【305】 衆院比例代表、自民票が前回より減ったのは石破前首相の地元・鳥取県のみ 本人の票も減る
(写真は鳥取砂丘)
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産経新聞
2/12(木) 17:07
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東京都千代田区(奥原慎平撮影)
自民党が316議席(追加公認を含む)を獲得して圧勝した衆院選で、前回から唯一、比例代表で自民票を減らした都道府県が、石破茂前首相の地元鳥取県だったことが分かった。
全国の自民比例代表の得票数は、前回令和6年選挙の1458万票から2103万票に回復、現行選挙制度導入以降最多の平成17年「郵政選挙」の2589万票に次ぐ高水準で、得票率も歴代2位の36・7%だった。
鳥取県の自民票は前回の12万3578票から8万1949票に減少。得票率も48.4%から39.6%に減った。2位は、前回が4万988票を獲得した立憲民主党(得票率16.1%)、今回が中道5万7993票(同28.0%)だった。
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自民比例ビリの鳥取の石破(前首相)と、得票数自民ビリの岩屋(前外相)が、高市の後ろから撃とうとしている。
こいつらはマジで人格破綻者である。中道に移って、悪夢の民主党残党として滅びるべきである。
