【371】 新「中ニ病」=中道ニート病
(写真は落選のイメージ)
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産経新聞
2026/3/4 11:35
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中道、落選者支援でクラファン実施へ
返礼品は小川代表らが感謝伝える動画や直筆色紙など

中道改革連合の階猛幹事長
=3日午後、国会内(奥原慎平撮影)
中道改革連合は3日、先の衆院選落選者を支援するためクラウドファンディング(CF)を実施する方針を決めた。年内にも決定する次期衆院選の公認予定者(総支部長)の活動費に充当する。3月中に開始し、12月までに1億円を目指す。
返礼品には小川淳也代表や階猛幹事長が感謝を伝える動画や直筆の色紙、また寄付者が希望する所属議員との電話、国会見学会などを検討している。
先の衆院選(2月8日投開票)で中道は236人を擁立したが、187人が落選した。2月28日に実施された落選者ヒアリングでは、参加者170人から政治活動を継続するうえで資金面を不安視する声が多く寄せられたという。
3日に行われた中道の第1回常任幹事会で方針が報告され、階氏は記者団に、CFについて「他党でも実績があると聞いている。いま大変な状況にある惜敗者への支援を充実させたい。なるべく早く始めたい」と語った。
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「【290】 一心欲見仏 不自惜身命」で述べたように、衆院リツミンは、議席9割減の野党第4党タイである。にもかかわらず、相変わらずオールドメディアが持ち上げるため、自分らが注目されているのだと、いまだに勘違いしている。憐れむべし。
中道の落選候補は、「思いが伝わらなかった」だの「政策を浸透させる時間がなかった」だのと敗戦の弁を語る輩が多いが、まったくの的外れである。
「貴様らの態度、思想はじゅうぶんに分かったから、それゆえに有権者から明確にノーを突き付けられた」だけである。仮に政策があるのなら、いままでいくらでも訴える時間はあったろうに。
それと、SNS に負けただのなんだの。オールドメディアの全力提灯記事があっても惨敗じゃん。
ホント、何言ってんの?
アホとしか言いようがない。
挙句にクラウドファンディングなる「乞食行為」。
議員がやることか?
貴様らには「中道ニート病」=新「中二病」の称号がふさわしい。
