〖3行日記〗思いと行動がズレた日、からだは正直にサインをだしてきた
以前、あるひとつの業務をやりすぎて体調不良になった。
人手がいないし、できる人は少人数だから、
「わたしやりますよ」と言って引き受けた。
そしたら、何度もその業務をするようになった。
そしたら、それを思い出す度に、
急に吐き気がして気分が悪くなった。
「平気」と言い聞かせたけど、全然平気じゃなかった。
気づかないふりをしても、体はちゃんと知っている。
ズレたまま進むと、
どこかで必ず止まるようになっている。
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