ウランバートルのコンビニレポート|モンゴルは韓国コンビニパラダイス【ヘパリーゼもあるよ】
タイトルの通りなのだけど、ウランバートル滞在をするならコンビニには困らない。24時間営業の韓国系コンビニが至る所にあるのだ。お箸もスプーンもストローももらえるし、お湯も使えるから食事系には全く困らない。
このnoteではすごーくざっくりだけどコンビニの写真をいくつかシェアして、雰囲気を伝えたい。
モンゴルでよく見るコンビニはこの2つ。GS25とNice to CU。どちらも韓国系。
カードももちろん使えるし、24時間営業だし、韓国製品はもちろん日本製品もいくつかあったりしてとても便利。何より韓国にいるようで楽しい。
ATMや、SIMカードが買えるところも。イートインスペースがあったり、スーパー便利で頼りになる。








ウランバートルでゼリア新薬の文字を見るなんて想像もしていなかった。写真を撮っていると店員さんがニコニコこちらを見ていた。日本人観光客らしい挙動だったのかな。
チンギスハーン国際空港からスフバートル広場まで(50kmくらい)の空港公式バスの値段が15,000トゥグルクから19,000トゥグルクなのを考えると、少し高い。むしろバス代が安いのかもしれない。

壁掛けしてあるとすぐに使えるし利用客も即対応できていいね。学べることがたくさん。これは韓国コンビニ流なのかしら。

充実のアイスコーナー。韓国アイスパラダイス。日本のものもちらほら。
アイスは少し注意が必要。輸送中に一旦溶けてしまったものが店頭でまた冷やされているのか、形が崩れているものや食感がすごいことになっているものもあった。
あるコンビニで雪見だいふくを見つけて、喜び勇んで買って食べたら食感が変でびっくり。明らかに溶けてまた冷やし固められた、メタメタの食感。物流の皆さんありがとう。品質担保って難しいんだね。
食感命系のアイスよりも、いわゆるアイスバー類がおすすめ。

EVERGOと書いてあるのはプロテインが豊富に含まれてる健康系エナジーバーだった。





最後に、コンビニじゃないけど、ウランバートルで見つけたDAISO。

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