子育てと両立!未就園児ママの在宅ワークで月10万円のロードマップ
購入者さんの質問・リクエストや私の体験も随時追記していくつもりなので、早ければ早いほどお得です♡
3/31加筆
誰でも在宅で月30万、100万稼げる!!!
そういう言葉が、SNSにもnoteにもあふれている。
でも私は、いつも思ってしまう。「その金額、本当に必要?」と。
子どもがいて、家事があって、仕事もあって気持ちが追いつかない日もある。
そんな毎日の中で「在宅ワークで月30万を目指そう!」と言われると、目標の時点で心が折れそうになる人もいると思うの。(私がそうだった)
だから私は、在宅での収入の得方の前に、まずここから始めたい。
あなたの家は、実際いくらあればハッピーなのか?
そして、自分は、いくら稼げたら安心するのか?
答えは家庭によって違うけれど、ひとつだけ言えるのは「必要な金額が見えていないと、ずっと不安のまま走り続ける」ということ。
1. 在宅で稼ぐ前にやることは、家計の棚卸し
家計簿は「節約するためのもの」と思われがち。でも私にとって家計簿は、節約じゃなくて、安心のための設計図。
今の家計はどうなっているのか。
何にどれくらい使っているのか。
そして本当は、どこに不安があるのか。
これを知らないまま「もっと稼がなきゃ」と思っても、不安の正体が見えないから、ずっと苦しくなってしまう。
まずは、家計を直視する。ここからがスタート。
2. ミニマルライフコストを出す(生存ライン/安心ライン)
次にやりたいのが、ミニマルライフコストの可視化。これは簡単に言うと、
最低限、生きていくのに必要なお金(生存ライン)
心が折れずに暮らすために必要なお金(安心ライン)
この2つを出すこと。
生存ラインは、家賃・光熱費・通信費・保険・食費など、まず固定費中心。
安心ラインは、そこに予備費や、ちょっとした楽しみ費を足したもの。
ここが見えると、はっきりする。
「私が不安なのは、漠然と“お金が足りない”んじゃなくて、安心ラインがわからないからなんだ」と。
そして、安心ラインが見えたら、次にやるのはシンプル。
「じゃあ、その不足分はいくら?」
3. 結論:月30万も100万もいらない人は、実は多い
ここまでやると「在宅ワークするなら、月30万目指さなきゃ」じゃなくて、「うちの場合は、まず月○万円あれば十分じゃない?」とわかる。
もちろん、家庭によって必要額は違う。
でも、時間と体力が有限で子育てしているママは、子育てにも暮らしにも時間を使いたい。
だから私は「お金がたくさん稼げればハッピー」の世界線から早々に離脱した。在宅で、子育てと生活を回しながら月10万円を安定的に得ることを目標にした。
月10万が、家庭の安心ラインを支えてくれるなら、それは十分「ハッピーのための収入」になる。
むしろ、月10万を崩れない形で作れたら、その先に行きたい人は、自然と行けるはず。私はフリーランス2年目に入る今も、月10万円前後を維持できている。だからこそ、まずここを目指すのが、現実的だと思うの。
この先の有料noteパートで渡すもの
この先は私が実際に在宅ワークで月に10万円を達成するまでの体験談だけじゃなく、あなたが「真似できる形」に落とします。
未就園児ママが在宅受託で月10万円をつくるまでのロードマップ(Step0〜7)
「実績ゼロでも信用を作る見せ方」=noteを実績として提示する方法(Step5で解説)
週20時間(平日)で月10万円を作る「組み立て図」
月10万を“崩れない形”で作る3つのモデル(A/B/C)+月3万→5万→10万の段階
7日間でスタートダッシュを決めるチェックリスト
【テンプレ章】コピペOK:未就園児ママのための文章セット
(応募メッセージ/プロフィール文/問い合わせフォーム直営業/「子育て中です」の伝え方)
※応募文テンプレは、本文中で触れたあと テンプレ章にまとめてあります。
このnoteが向いている人
・未就園児ママで、時間も体力も限られている
・月10万円を「崩れない形」で作りたい
・実績ゼロから始める手順が知りたい
・テンプレ(応募文/直営業/子育て中の伝え方)を使ってすぐ動きたい
向いていない人
・最短で月30万以上を狙う“攻め”のノウハウだけが欲しい
・投資・転売・一発系で稼ぎたい
・自分の状況に合わせて試行錯誤するより、答えを一発で知りたい
このnoteは、子育てと暮らしが回る場所に立つためのロードマップ。
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