スキ0だった友人の一言から生まれた、noteが楽しくなる新しい遊び「やっほー」②
やっほー仲間が1日で36人になりました!
でも、どういう企画か上手く説明できていなかったので、同僚のやまちゃん相手にシミュレーションしてみました
「やまちゃん聞いてー」
「どした?」
「このまえ話してたやっほー仲間がさー、1日で36人になった」
「へーすごいじゃん」
「『やっほー』ってコメントしてもらってさー、それだけで『やっほー仲間』になってもらったんだ。ははは」
「おいおい、大丈夫かそれ」
「わかんねー。いまんとこクレームはないよ。でもね、質問をいただいてさー、説明が足りないってわかったんだ」
「なるほど」
「36人も集まったんだけどさー、正直、僕自身まだ上手く説明できてないんだよ。はは」
「それはちゃんと説明するほうがいいね」
「じゃあさ、やまちゃんが仲間役ね」
「いいよ」
登場人物
やっほー発案者・しず
やっほー仲間・やまちゃん
やっほー仲間・A,B,C,D,E
やっほー作品作者・おかちゃん
(しずがnoteの作品をめっちゃたくさん読む)
「このおかちゃんて人の作品、めっちゃ面白いなー。おかちゃんて人、まだフォロワーさん三人しかいないじゃん。スキも二つしかついてないし。まだ知られてないみたいだなぁ。みんなに読んでもらいたいなぁ」
「よし、今週のやっほー作品はおかちゃんて人のこの作品にしよう」
(しずが記事を書く)
今週のやっほー作品
作者 おかちゃん
作品タイトル 「エッチと言うのは恥ずかしくないのにSEXと言うのはどうして恥ずかしいと思うのかについての考察」
ご興味のある方は読んでみてください。
僕は腹筋崩壊しました。
感想をコメント欄で教えてもらえると嬉しいなー
(やまちゃん、しずの記事を読む)
「おっ!今週のやっほー作品じゃん!あとで読んでこよっと」
(やまちゃん、おかちゃんの作品を読む)
「めっちゃ面白いじゃん!」
(スキポチっ。フォローもポチっ)
「コメントしよっ」
おかちゃんさん、初めまして。
僕もSEXと言うのは恥ずかしいので、とても共感しました😊
「中学の時は6を英語で言うのも恥ずかしかった」は腹筋崩壊しました(笑)
自作も楽しみです🍀
(やっほー仲間のみんなが、しずの今週のやっほー作品の記事を読んで、おかちゃんの記事を読みにいく)
(スキ20、コメント7、フォロワー10)
(おかちゃん驚く)
「えぇぇっ!何が起こったの!めっちゃスキついてるし、コメントもたくさんきてるー!
……ん?フォロワーさん、めっちゃ増えてるじゃん!」
「誰も読んでくれないし、もうやめようかと思ってたけど…続けてきて良かった」
(しずのやっほー作品紹介記事のコメント欄)
やっほー仲間A
「しずさん、楽しい作品紹介ありがとうございました😊フォローしました」
やっほー仲間B
「次のやっほー作品楽しみにしてます😊」
やっほー仲間C
「腹筋崩壊しました🤣」
やっほー仲間D
「おかちゃんさんのファンになりました😊」
やっほー仲間E
「おかちゃんさんの作品はもちろん、Bさんのコメントに感動しました。Bさんと相互フォローしました。素敵な出会いの場をありがとうございました😊」
「やまちゃん、どうかな?
俺の考えてること伝わるかな」
「うん。めっちゃわかりやすいと思うよ」
「良かった。この企画の特徴はさ、やっほー仲間の名簿のマガジンとやっほー作品集のマガジンを分けたところにあると思うんだ。
人は同じコミュニティーにいると仲間意識が芽生えて、自然に交流が始まると思うのね。
やっほー作品をみんなで読みに行く楽しさというか……
それと、同じ作品をみんなで読んで、あーだこーだ言う楽しさというか……」
「そうだね。美味しいラーメン屋さんを誰かが見つけて口コミで広がる的なね」
「そうそう、そんな感じ」
「やっほー仲間、もっと増えるといいね」
「そうだね、夢は1000人だな。
1000人集まったら凄いよ。想像してみて。俺がさー、やまちゃんの作品をやっほー作品として紹介したらさー、
1000人が読みに行くんだぜ?
どうする1000人がスキつけてくれたら」
「腰抜かす」
「だよね。はははははは」
「はははははは」
というわけで、まだまだ募集します。
引き続きコメント欄に「やっほー」と書いてください。
自動的にやっほー仲間になります😅
なお、やっほー仲間の名簿マガジンには、自己紹介記事か固定記事か直近記事を収録します。
気になる方がいたら、ぜひフォローしていただいて、やっほー仲間同士で交流してください😊
ひとまず50人ぐらい集まったら、やっほー作品紹介記事を書きますね。
最初は試験的に僕の昔の作品にするかもしれません(笑)
素敵な出会いが生まれますように🍀
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いつも読んでいただき、本当にありがとうございます。皆さまの応援が、静月の物語を生み出す力です。いただいたチップは、すべて次の作品作りに大切に使わせていただきます。
