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静月の構想│note文芸高校│文芸フライデー│寄稿システム│メンバーシップnote文芸高校プラン新設│文学フリマ│創作大賞漫画原作部門応募

こんにちは。

今日は、僕の構想を語って、自己満足したいと思います。

まずは、note文芸高校の女性教師陣の画像を作って一人で興奮してました。

こんな学校があったら最高です(笑)


次は、どうでもいい男性スタッフの画像を仕方なく作ったら吹きました🤣

とらのすけさんが、ついに覆面を外しました(笑)
あきたいぬ空港長さんが、あきたいぬを抱いています。いつ覆面を外すか楽しみです。


noteクリエイター・note文芸高校登場キャラ・連載小説「文芸フライデー」登場キャラの対応表


静月


昼(note文芸高校)

用務員

夜(連載小説「文芸フライデー」作中)

風間静人プロデューサー

あきたいぬ空港長さん


昼(note文芸高校)

理事長


夜(連載小説「文芸フライデー」作中)

文芸フライデー編集長


とらのすけさん


昼(note文芸高校)

校長

夜(連載小説「文芸フライデー」作中)

週刊Wednesday編集長



note女性クリエイター(メンバーシップ加入者)

役職の振り分けは、まだ決まっていません。

可能な限り、皆さんの希望に沿うようにしたいです。

連載小説「文芸フライデー」に既に登場したキャラは、三人。

①プロデューサーと密会していた女性。
②鼻毛文学作家の風間騒子(風間静人の妹)。
③SF作家マドモアゼル・星(占星術師・80歳)

全員、昼はnote文芸高校の教師です。

SF作家マドモアゼル・星(占星術師・80歳)
のイメージ画像。

いい感じです。「おなら占い」で有名。名言「余韻の星が強い人は、 いいおならを書くわ」。


あとは…


テッド・ヴォン

昼はnote文芸高校の男性教師。
夜はSF作家。
代表作は、『あなたの屁の物語』
新作は『息吹』

普通(笑)


この、連載小説「文芸フライデー」を創作大賞漫画原作部門に応募しようと思います。


さて、ここまで完全に僕の妄想の世界をお見せしましたが、ここからは少しだけ現実の話です。

実は、note文芸高校のメンバーシップを作ろうと思っています。

名前はシンプルに

「note文芸高校プラン」(月額300円)


このメンバーシップに参加してくれた人は、全員

「文芸高校の先生」


という設定にします。

ただし、すでに僕のメンバーシップ

「天使のポストプラン」(月額100円)

「縁側プラン」(月額500円)

に入ってくれている方は、いきなり

・学年主任

・教頭

・謎の顧問

など、ちょっと偉いポジションに就任してもらいます。

後から入ってきた人は、普通の先生です(笑)

役職は…

僕が勝手に決めます。

完全に適当な学校です。


そしてもう一つ。

この学校では、寄稿システムを作ろうと思っています。

メンバーの皆さんが書いた作品を

「note文芸高校」名義の有料記事として、

僕のアカウントから公開します。

そして収益は

僕と執筆者で分配

まだ細かい割合は決めていませんが、(執筆者70%、僕30%)にしようと計画してます。

なるべく書いた人に還元できる形にしたいと思っています。

つまり、

文芸高校の先生たちが作品を書く →noteで有料記事として出版する

という仕組みです。

さらに、作品が10本くらい集まったら…

本にします。

そうです。

自費出版です。

そして目標は一つ。

文学フリマに参加する。


これ、めちゃくちゃ面白そうじゃないですか。

「note文芸高校の本です」

って売るんです。

完全に文化祭みたいなノリですが、

文学ってたぶん、そのくらいの温度がちょうどいい気がしています。

そして、この一連の活動そのものを

連載小説「文芸フライデー」

でネタにしていきます。

つまり、

・現実のnote文芸高校

・小説の文芸フライデー

この二つがリンクしていく形です。

昼は文芸高校の教師。

夜は文壇で暗躍する作家たち。

完全に

二重生活です。

まとめると、僕の構想は今のところ

① note文芸高校メンバーシップ

② 寄稿システム

③ 文学フリマ出版

④ その様子を文芸フライデーで連載

⑤創作大賞漫画原作部門に応募

この五本柱。


最後に。

もしこの記事を読んで

「ちょっと面白そう」

と思った方がいたら、

ぜひ

文芸高校の先生になってください。


職員室は、

いつでも空いています。


note文芸高校の校章を作りました。

文学・余韻・妄想を象徴する紋章



最後に……

どうしても、覆面を外したくなりました。外したらやけにイケメンでした(笑)。

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