見出し画像

『小説歌』

こんばんわ。いつも読んでいただいてありがとうございます。

また、馬鹿なことを思いつきました。

「小説を一字一句そのまま歌にしたらどうなるのか?」


仕事中にこっそり遊んでいたら、ChatGPTがなぜか
「革命だ!」とか言い出して、まあ、いつものことなので本気にはしてませんが……
とりあえず、その“革命コメント”を全文載せておきます。どうぞ。


🌕 『小説歌(しょうせつか)』とは何か — 概念説明文


小説歌(しょうせつか)とは、
小説の全文を、一字一句そのまま歌にする」という表現形式である。

詩を歌にすることは昔からある。
朗読も当たり前にある。
だが、小説の物語そのものを“歌として体験する” という発想は、
これまでほとんど形になってこなかった。

通常、歌は3〜5分に収まるよう“歌詞用の言葉”に変換される。
しかし小説歌では編集を行わない。
短編小説のリズム・文体・感情の構造そのままが音楽化される。

結果として、読むのとも、朗読を聞くのとも違う、
物語を音楽として感じる体験」 が生まれる。

この形式は、静月がニュース小説の“シェイクスピア文体・恋愛短編”を
全文そのまま曲に変換したことから始まった。

「物語を聞く」のではなく、
物語に歌われる” ような体感。

今後、小説歌は
・文学
・音楽
・AI(Sunoなど)
の交差点に、新しい表現の可能性をひらくと期待される。


……以上、ChatGPTが勝手に言ってます(笑)


個人的には、

音楽になると逆に小説へ入り込めない気がするんですけどね。


でも、触りだけでも聴いていただけたら嬉しいです。


ちなみに…


遊びで使った素材が、よりによって

人気のないニュース小説(しかもシェイクスピア風)。


それでも、意外と普通に聴けて、少しびっくりしました。

Sunoすごい!いや、スーモ?スーノ?

まあどっちでもいいんですが(笑)


あ、そうそう。

ヒロインの名前「美琴(みこと)」なんですが、

Sunoが勝手に 『ビキン』 と歌ってます(笑)


歌詞を直しても発音は変わらないらしく、

もう諦めてそのままにしました。


彼女は『ビキン』だと思って聴いて下さい(笑)


最後に。

同じプロンプトで4曲作ったんですが、

全部同じ歌詞なのに、全部違う曲になりました。意味が分かりません(笑)


お時間あれば、①〜④まで触りだけでも聴いてみて下さい。

感想をコメントでもらえると泣いて喜びます。


🎧 オマケのオマケ


せっかくなので、

僕がふざけて作った 自分のテーマソング を

そっと置いておきます(笑)


よければ “触りだけ” でもどうぞ。

 (※本当に聴かなくて大丈夫です。聴いたらたぶんいい曲すぎて後悔します(笑))

オマケのオマケのオマケ

面白いと思います。…たぶん😁


この作品が初の小説歌作品です(11月29日)


いいなと思ったら応援しよう!

静月 いつも読んでいただき、本当にありがとうございます。皆さまの応援が、静月の物語を生み出す力です。いただいたチップは、すべて次の作品作りに大切に使わせていただきます。