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note珍道中①

おはようございます。

note文芸高校用務員の風間静人(かざましずと)と申します。

昼は用務員、夜は文壇のプロデューサー。
リアルnoteでは静月、リアルでは○○という名前の警備員です。


自分でも、よくわからなくなってきています。


昨日、静月としてこの記事を投稿しました。

めっちゃ読まれてます。


noteを始めたけど、

読まれないし、

スキもつかないし、

コメントももらえないし、

フォロワーも増えないし……

辛いからやめようかなー

なんて思ってる人が多いのかもしれません。

やめるの、ちょっと待ってください。


僕はnoteを始めて10か月ですが、

僕の10か月の物語を知ったら、

やっぱり続けようと思い直すはずです。

なぜなら、

僕より読まれない人に、

いまだかつて出会ったことがないからです。

正確に言うと、

出会った人の中で、

僕より読まれていない人に、

まだ出会ったことがないからです。


今思えば、

どうして読まれなかったのか、

明確にわかります。

というわけで、

noteを始めてからの僕の体験と、

当時何を考えていたのかを、

この「note珍道中」

連載していこうと決めました。







有料で(笑)



note文芸高校プランという

メンバーシップを作ってあります。


月額300円です。



一日たったの10円です。

(この言い回し嫌いです 笑)



このプランに加入していただいたら、

無料で読み放題にします。


だから記事は、

メンバーシップ加入のお得感を演出するために、

500円


で販売します。



この連載には終わりがありません。

なぜなら、

連載を書いているうちに、

今が過去になっていくからです。

つまりこの「note珍道中」は、

過去を振り返りながら、

未来に向かって進む連載です。

ちなみに、

何かを教えるつもりはありません。


僕の体験をそのままお話することが、

皆さんに勇気と希望を持っていただけることになると

確信しているからです。


ユーモアいっぱいで

連載していこうと思っています。

たくさんの方に読んでいただけたら、

僕は幸せです。






有料ですが(笑)



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