「しっくり」の擬人化
ここ2、3日くらい記事書きたい欲がすごいのです。昨日は2本出してしまった。伝えたいことがあるというより、書くのが楽しいという感じ。
だから内容はただの日記であるし、まとまってもいない。話題が飛ぶままに書くのが楽しい。
半年くらい前に記事を書き出したころは、仕事に関すること、マーケティングをnote執筆に応用するには的な記事も書いていた。でも全然しっくり来ない。
そうゆうのは私の色ではないなと思いました。書きたいことを書き散らし、まとまらず、エキセントリックな話題転換。
そうゆうのが書いていて楽しい。読んで楽しいとは程遠い。いいじゃないか、犯罪でもない、迷惑かけてない、損もしない。
1つ、書いていてさっきから気になっているのは、「しっくり」ってなんだ。しっくりは来るか来ないかでしか論じられない。
しっくりはどうやって来るのか。飛んだり、走ったり、車で来たりするのか。急いだり、焦ったり。
しっくりは、いつも呼ばれて、たまにはそっちが来いよと思ってる。しっくりにだって気分の上がらない日や疲れている日もあるのだ。
そう、こうゆうのだ。しっくり来た。こうゆう文章が良い。
