ブラックフライデーは寿司屋のいんぼーである
つい先日レベルが39になりました。毎年この時期に1つレベルが上がります、かべみやです。そろそろライデイン覚えそうです。
ブラックフライデー長すぎんか!?
私はあまりモノが欲しいと思わない方なので、ブラックフライデーってあまり興味がないのですが、ふと、長ぇな。と思いましたので、なんとなしにブラックフライデーについて調べてみました。
ブラックフライデー(英語: Black Friday)とは、アメリカ合衆国の感謝祭(11月の第4木曜日)の翌日の金曜日のことである。小売店などで大規模な安売りが実施される。日本語では黒字の金曜日と訳される場合もある
ふむ。元々はアメリカの年末商戦幕開けみたいな行事が伝わってきたと、そうゆうこうとですな。では、アンサイクロペディアンはなんと言っているでしょうか。
ブラックフライデーとは、感謝祭の翌日のことであり、11月の第4週の金曜日にあたる。アメリカでも平日であり本来はなんでもない日であるが、この日に前日の感謝祭の売れ残りの一掃セールを開催される。よって小売店が儲かる=黒字になることからブラックフライデーと呼ばれるようになった。このタイプの店やマスコミが言い出したイベントは往々にして店が儲かる事に主眼が置かれ、客は基本的に損をしているがイベントと言う事で大目に見られている。
2000年に入り、インターネットによる情報の広がりから日本にも流入し、小売店がいいように利用している。
アンサイクロペディアなのにまともな事言ってますね。ふざけないなんて、ふざけてんのか。アンサイクロペディアを知らない方はこちらから。
https://ansaikuropedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8
ウソをウソと見抜く力が求められているように、ウソをウソとして楽しむ知恵も必要でさぁね。
さて、ウソを楽しむ準備ができたらお進みください。
ブラックフライデーは、政府のいんぼー
実はブラックフライデーとは、世界政府のいんぼーなのです。そもそも世界政府というものが公には存在していないことになっていますが、ロスチャイルド家が実権や寿司を握り、運営している寿司屋が世界政府なのです。
つまり、世界は鮨を乗せて回っているのです。一切れのパン、ナイフ、ランプ、カバンに詰め込んでる場合ではありません。また、世界政府が寿司屋ということから、もう一つの重要な事実が浮かび上がります。
世界が寿司を乗せているということは、世界は平面ということです。球体では、寿司が落ちてしまいますからね。実に論理的な思考です。
ちなみに回転寿司ですが、これこそ世界そのものを表しています。回転寿司は世界なのです。
そんな世界政府のいんぼーについて暴いていきましょう。以下のようなことが言われています。
消費者操作
ブラックフライデーは、世界政府関連の巨大企業が人々の購買欲を操作するための仕掛けです。世界政府関連企業とは、そう回転寿司です。監視・データ収集
オンラインショッピングの急増に伴い、SNSやEC、検索エンジンを通して世界政府が個人情報を収集し、購買行動を監視しています。アジについて検索したら、SNS広告でやたらとヒカリモノをレコメンドされた経験ありますよね。
世界政府(寿司屋)は、人々を監視し、操作しようとします。最近ではスパイ防止法というものも出てきましたが、あれも寿司屋が関係してます。公安の人の実家は、全部魚屋で…
