世界のどこで生まれ、生きていくのだとしても
<人が人を支配し、搾取したがる心>
その存在は、人間誕生から変わらない。
けれど人が人を愛し、思いやる心もまた
永久に存在し続ける。
「モノ、カネ、チカラ」で支配を試みる
愚かで哀れな人間たちが最も恐れるもの。
それは大多数の
「市井に生きるの人間」の愛と勇氣。
それはきっと永遠に変わらない。
私たちの毎日は、理不尽に散らされた
数えきれない「いのちの重み」の上にある。
世界のどこで生まれ、
生きていくのだとしても。。。
一部の人間が引き起こす暴力の連鎖に、断固抗議いたします。
世界の平和を心から祈ります。

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