【マインド編】客観視して自分の良さを引き出そう
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客観視できると
最強
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前のnoteで
自分のままでいい!てお話しをしました。
これはもちろんそうです!!
自分をいつわる必要は
ありません。
ですが、
せっかくならば
素敵な自分でいたい、
好きなものが似合う自分でいたいとも思います。
そのためには
自分を客観視できると
更によいです。
自分が好きなものが似合う自分でいるために
客観的に自分を観察し
分析することで、
より似合うものやより輝く手段が
見つかると思います。
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そもそも
客観視ってなに?
ちょっと難しいかもですが、
客観視とは
自分の主観=自分個人のものの見方で見るのではなく
自分以外の誰かの立場から見る行為。
良し悪しという感情ではなく
事実をまず見つめることが
「自分を客観視する」ことの第一歩です。
鼻が高い、低い。
口が大きい、小さい。
大人っぽい、子どもっぽい。
背が高い方、低い方。
よくしゃべる、無口。
など
自分の身体的、性格的、そして経験的な特徴ってあると思います。
ここでは
「どちらかと言えばそうだ」
という相対的な見方をすると、特徴が見つけやすいと思います。
ここで大事なのは
どっちが良い、どっちは悪い
というものではない、ということです。
単に
そういう特徴がある、というだけのことです。
あなたはあなたの
魅力があります。
鼻が高いとキレイだし、
低いとかわいらしさが出る。
憧れの人を完コピしても
それはコピーでしかありませんし
どこか無理が生ずるものです。
あなたが本来持つ魅力を活かす方が
魅力が引き立ちやすいですし、
他の誰でもない
あなたという
唯一無二の存在になれると思います。
自分と正反対を目指すのも
悪いことではないですが、
持っているものを
活かす方が
簡単だしやりやすいです。
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どうやったら
客観視できる?
これはもう
分析と試行錯誤を
重ねることです!
鏡を見るの
だいじです。
最初は
理想と違う自分が
嫌になるかもしれません。
現実を見ることは
時に残酷ですし
なかなか受け入れられないところも
あると思います。
ですが
まずは自分を見つめることが
自分の良さを知る大事な第一歩です。
いますぐ受け入れられなければ
それでも構いません。
その感情も含めて
「自分はそうなんだ、そう感じるんだ」
とまずは自分の感情を素直に認めてあげることで
次第に受け入れていけるようになるのかな、と思います。
あとは
似ている、と言われる有名人の
特徴を分析するのも良いですね。
試行錯誤するには
休みの日に
いろいろ試してみるといいです。
普段しないメイクを試してみたり。
あと
1人ファッションショーは
おすすめです。
鏡の前で
色々合わせてみて
観察してみましょう。
お店での試着やタッチアップもいいですね。
その際は
「他にもいろいろ気になっているものがある」
「まずは試してみたい」
というのを最初に伝えると良いです。
最初に言っておけば
まともな店員さんならわかってくれます。
それでも買わせようと
強く出てくる店は
今後避ければよいですし…
・・・
分析を重ねるうちに
自分の特徴が
分かってくると思います。
魅力は人それぞれ。
自分の魅力を見つけて
伸ばしていきたいですね
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自分の良さを
見つけてあげよう。
