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パワプロ2024再現 ダイエーOB 藤井将雄(1999)

今回はホークスOBの藤井将雄氏の1999年版です。(リクエスト作成)

リクエストありがとうございます!

炎の中継ぎ

生年月日:1968年10月16日(当時の年齢に合わせていますが、プロ年数の変更を忘れています!7年目→5年目に変更してください!)
出身:佐賀県唐津市
身長体重:177cm72kg
利き腕:右投げ右打ち
経歴:佐賀県立唐津商業高等学校〜日産自動車九州〜福岡ダイエーホークス④ (1995 - 2000)
パワナンバー:13900 30925 73170

査定ポイント
全体的な所感

【1999年の主な成績:59試合71.2イニング、防御率2.89、3勝1敗3セーブ26ホールド、53奪三振18与四球、WHIP1.14:最多ホールド投手(成績入力を忘れているのでここを参考にすると楽かもです)】
鷹の15番を背負い続ける炎の中継ぎ。
吉田修司、篠原貴行、ペドラザとともに勝利の方程式を作り上げ、1999年ダイエー球団として初の日本一に貢献したリリーフエースでプルペンのリーダー的存在。
1999年には本人も気付かぬうち肺がんと言う病魔に侵されながらも投げ続け、シーズン終了後に(本人は肺がんとは知らず)入院。2000年には二軍戦に復帰するほどの回復を見せるも、6月末には再入院。チームのV2を見届けたのち、10月13日に息を引き取りました。
背中でチームを鼓舞し続けた様は今でもホークスファン、球団、選手の心に強く生きており、背番号15は実質的な永久欠番となっているほか、15ゲートは藤井ゲートとされています。
当時の映像やパワプロの公式査定、パワプロ査定職人の方々の査定を参考にしました。(引用しようかと思いましたが、多岐にわたるので割愛。「パワプロ 藤井将雄」とかで調べて出てくるところは大体見てます。)
基礎能力
パワプロ1999決定版では球速140キロ、コントロールA180、スタミナE38。
球速とコントロールは特殊能力のことも踏まえて当時の水準に合わせました。
スタミナに関しては登板数やイニングから、中継ぎとしては豊富なDに載せました。
変化球配分
当時のパワプロではスライダー2、カーブ2、フォーク3。
球種としてはシュートなどもあったそうなことや、かわす投球スタイルだったことも踏まえて上記の三級種にシュート1をつけました。
投手適性
メインは言わずもがな中継ぎ。
ルーキーイヤーの1995年には先発として完封勝利も挙げているので小さめの先発適性をつけました。
3セーブあげてるし〜と言うことで小さめの抑え適性も。
リリース○
圧倒的な球種があるわけではないが抑えていく投げっぷりタイプっぽいので。
回またぎ・回復C
登板数と登板イニング的に。
牽制○
1999年は2回牽制アウトがあったそう。
対ピンチC・打たれ強さC・全開
シーズン被打率.244に対して得点圏被打率.200。
炎のエースと呼ばれる闘志を燃やす投球スタイルも込みでこんな感じで。
どうやらあまり吠えると言うタイプでもないらしいので闘志は無しにしました。
一発
71.2イニングでで7本の被本塁打。
当時ずば抜けて広い福岡ドームが主戦場ならつけて良さそう。
対ランナー×
当時の公式についていました。
コントロールAにした割には与四球率2.26は高めだしバランス取る意味でも。

リクエストは以下から!

パワプロ2024再現まとめは以下から!

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