パワプロ2024再現 ヤクルトOB 池山隆寛(1992)
今回はスワローズOBの池山隆寛内野手の1992年版です。(リクエスト作成)

リクエストありがとうございます!
守備でも魅せるミスタースワローズ
生年月日:1965年12月17日(再現年度に年齢を合わせています。)
出身: 兵庫県尼崎市
身長体重:185cm76kg
利き腕:右投げ右打ち
経歴:尼崎市立尼崎高等学校〜ヤクルトスワローズ②(1984 - 2002)
パワナンバー:13200 80686 95888



査定ポイント
全体的な所感
【1992年の主な成績:127試合、打率.279(133/477)、本塁打30本、79打点、13盗塁5盗塁死、148三振、52四球、出塁率.350、長打率.537。ベストナインSS、ゴールデングラブSS】
背番号1に変わって1年目のシーズンは、背負った番号の期待に応え、自身4度目のベストナインに、自身初となるゴールデングラブを受賞。5年連続となる30本塁打も記録し、この年のOPS.886は1990年に次ぐ数字。
公式の全盛期査定の1990年版から成績分調整しているので、変更点を記述しています。
打撃能力
パワーに関しては、この年で30本塁打が途切れることもあり、Bにしようかとも思いましたが、池山氏にパワーBは似合わないと思いAのままに。
ミートに関しては、打率の低下分(.303→.279)や、翌年以降の打率も踏まえてこれくらいにしました。
身体能力
走力と肩力は公式の1990年版から流用。
特に変更するほどの根拠もありませんでした。
守備能力
この年は自身初かつ、唯一のゴールデングラブを受賞。守備成績もそれに見合ったもので、刺殺数220、補殺数404、エラー10個で守備率.984。
前年の1991年にはゴールデングラブ賞の受賞は叶わなかったものの、エラー4個で守備率.994を記録。
この後数年ゴールデングラブを取り続けるようであれば、守備力Aにしていましたが、当時巨人の川相氏がゴールデングラブを取り続けていることから、B後半にとどめました。
パワーヒッター
バックスクリーン男の置き換え。
ムード○
Mr.スワローズの置き換え。
強振多用
ブンブン丸の置き換え。
送球C→B・守備職人
ゴールデングラブ要素。
YouTubeでこの年のプレーを探していたらサードが弾いた打球をダイレクトキャッチするスーパープレーがありました。
チャンスB→D
この年の得点圏打率は.271とそこまででもなく、ホームランもソロのものが多かったそう。
パワター
バッティンググローブが赤なので、赤リストバンドつければよかったなと思いました。
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