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パワプロ2024再現 アマチュア・青山学院大学 小田康一郎(再作成予定あり:能力更新)

今回は青山学院大学の小田康一郎内野手です。
(ドラフト後の査定は以下から!)

剛柔自在のスラッガー

生年月日:2003年8月15日
出身:東京都八王子市
身長体重:173cm85kg
利き腕:右投げ左打ち
経歴:中京高等学校〜青山学院大学
パワナンバー:13200 50967 43919

査定ポイント
全体的な所感
大学のコーチに天才と呼ばれるほどのセンスを持つ強打のファースト。
創価大・立石選手、日大・谷端選手、法政大・松下選手と強打の内野手がひしめく中、目立ってこそはいませんが、対応力の高さはこの三人に勝りうるレベル。
左打ちのファーストという狭き門ではありますが、守備にも定評があり、ポジションコンバートの可能性も高いです。
打撃能力
大学通算五発のパワーに、2023春.356、2024秋.324を記録するなどアベレージも兼ね備えた好打者。
打率に関してはリーグによって開きもあるのでこれくらいで。
昨今の傾向的にパワーDになりそうな気もしますが、見栄え重視でCにしました。
身体能力
50m走6.4秒、遠投100m。
高校時代には投手として148キロを記録しています。
守備能力
ハンドリングの良さに定評があるファースト。
守備難ゆえのファーストではなく、ファーストの守備を重視するチーム方針ありきの信頼感のおけるファースト。
サプポジとかの兼ね合いでこんな感じで。
守備適性
大学ではファーストをメインとしていますが、たまにセカンドやサード(高校時代のメインポジション)を守る模様。
流し打ち
引っ張った時の打球の強さはもちろん魅力的ですか、コンタクト能力が高さが本質的な武器の選手で反対方向にもヒットが打てます。
引っ張り要素はパワーCで補ったということで。
盗塁C・内野安打
50m走のタイムの割に出足が良いタイプらしく、一塁到達タイムは4.1秒台を記録したこともあります。
また、一塁手としての経験を活かし、投手のクセを見抜けるらしく、2024年秋リーグには5回走って5回盗塁を決めています。
ケガしにくさF
昨年の右有鉤骨の骨折を始めとして怪我やコンディション不良の多い選手で、2023年には階段で足を滑らせ5針縫うケガや、打席中に足が痙攣したこともあります。
送球E・回復E
この辺はこんな感じになると思います。

リクエストは以下から!

パワプロ2024再現まとめは以下から!

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