懐かしのブログネタ復刻シリーズ【ザ・ファンクス入場曲「スピニング トー ホールド」興奮するぜ!】
この記事は2016年4月のブログの再掲載
(多少加筆あり)
すごく前に
2大プロレスラーテーマ曲って話をしてまして
それは
ブッチャーの「吹けよ風、呼べよ嵐」
と
ミル・マスカラスの「スカイハイ」
で、3大となると(個人的にはナンバーワンですけど)ブルーザー・ブロディの「移民の歌」が加わる
そして4大となるとやはりザ・ファンクスの「スピニング トー ホールド」が入って来ないと嘘になる
いやいや、
スタン・ハンセンの
「サンライズ」だろ! とか
NWA王者のテーマ曲
「ギャラクシー エクスプレス」だろ! とか
アンドレ ザ ジャイアントの
「ジャイアント プレス」の
アンドレの笑い声が忘れられない とか
色々でしょうけど、とりあえず今回は便宜上スピニング トー ホールドまでで4大ってことでよろしくお願いしますね(笑)

こう書くと、やっぱりグラハムボネ太郎の全日本プロレス好きが露呈してしまうけど、4大全てが全日本の外人レスラーなのですね
でもこれらの曲はプロレスラーのテーマ曲としてでなく、単体の曲としても抜群の出来なんですよね
もちろんバックにプロレスの試合を思い浮かべてしまうけど、それは仕方ない
というわけで、久しぶりに聴きたくなったドリーとテリー兄弟、ザ ファンクスのテーマ曲「スピニング トー ホールド」だぁ~
外人レスラーの宝庫だった全日本プロレスは本当に面白かったです
以上、中学の時は毎シリーズの後楽園ホールにチャリンコ飛ばして見に行ってたグラハムボネ太郎の日記でした
