すべての平常時ビッツァーへ捧ぐマ…バラード
(本文1,517文字)
異名は、「平常時(ポーク)ビッツアー」でも。
「稚茶型平時(銭形平次っぽく)」でも。
あるいは「小指野先津緒」でもいいだろう。
「伝われ……!」とぼくが願う対象、そういうナニと生きる(生物学的)男性たちに伝われば、それで十分だ。この記事に限っては。
平常時。すなわチン、非戦闘時。
普段の、あまりの短ぶり(not寒ぶり)に、
「もう慣れたスけど、なんかなぁ。」
と、ふいに思っちゃう男性たち、きっと他にもいるはずで。
伝えたいんだ、ユー・アー・ノット・アローンと。
高校生のno+erさんたちと相互フォローだったりすると、書くことにどうしても気を遣ってしまうけれど、ここは、こう発想を転換するのだ。
「むしろ高校生ぐらいで⸻もちろん、相互フォローのno+erさんがって意味ではなく⸻気にしている男子くんも、いるかもだろ。
この世のどこかで悩んでる、そういう男子くん皆に捧ぐ記事だこれは…!」
と。
笑ってはいけない、いや笑ってほしいけど、真剣な悩みならそれを揶揄するほど趣味悪い男ではない。
笑いの対象は、俺のビッツ限定でおヨロだ!
ってことで、レリゴーだ。
最もそれを意識するのは、公衆トイレの小便器で用を足すときであるはず。
そこには、こんな標語が書かれていることも多い。
「一歩前へ!」
飛び散り防止目的として。
(お仕事でお掃除してくださる方、いつも本当にありがとうございます。)
もうですね、出ます出ます我らビッツアー、言われずとも一歩前へ。
なんなら一歩以上、もう体(服)と便器が触れない、真にギリポジションまで、寄せております。
模範的なまでなまでのこの前進、どうか見て!いや嘘、見ないでーっ!
誰も覗いてはならぬ、ダメゼッタイ!
どうか覗きこまんとスルーしてくれっ、移動中の奴らよ。
我が限界集落、じゃない限界ビッツを……!ずいずいずい←前へ、小便器へ寄せる擦り足の音
あなたが今後どっかで、この蛇野郎を見かけたなら。
視線を股間に遣らずとも、思ってくださって構わない。
「ああ、あのへんに、ビッツがいらっしゃるのね」
と。
いらっしゃるというか、埋もれております。
ジャンゴーの茂みの奥地に、身を潜めております。
縮こまっております、ちnちn困っております。
特段ロング竹でもない。
よって、キューリビッツアー賞も狙えない。
ただまあ平常時ビッツアーの、不幸中の幸いとは、
「バトル時には、なんとか及第点に為る」こと。
ウルトラマンならぬ、ウルトラチン(※個人の主観です)。
対ウルトラマン時、まじ卍。
だが、「不幸中の幸い中の不幸」がありますのだ俺には。
それは、もう長きに渡り、
本物ウルトラマンとはバトルできてない
ということですな。
長年にわたる「レスリんぐ」により、レスリングできていないというね。
うまいこと言えたが、虚しい風が吹く。
かといって、アンチモラル道でバトル相手を探す、という内的モチベも、
だんだん、いやそれは別にいいかな……となっている拙者でござりんぐ🥷
そんなわけで、今日もひとり、納め道です。
次回、「蛇の納め道(好きなジャンル)」に続く。
いや、続かないかも。
いつか迂闊にも家族バレした時、読まれたら恥ずかしすぎるf^_^;)。
だが考えたらこの記事時点で十分恥ずかしい。
「えーいもーいっか」と開き直るかもですし。
その時の気分で。「書けたら書きます」(cf. 「行けたら行きます」)。
アラさんの募集を見て、来ました。
アラさんへ。
「こんな感じで大丈夫っすかね?」
いちかばち子さんへ。
「読んでいたら。元気で、笑えて過ごせていますよう、祈るよ!」
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いつか有料記事に挑戦しますので、その時までチップ取っといてください笑