ズットズレテ/ひとすじになれないで/永遠の体験NewBarで/ローン・スニーキング・蛇で。
(no+e街来訪7か月目記事として出します。)
本質的にぼくは、どっか、ズットズレテる。
だし、
「こうなったら、くたばるまでズットズレテよ。」
って思いもする。
「ズットズレテなきゃなあぁ」
と、半ば使命感みたく自分に言い聞かせてる。
職場ではそう。
ここ、no+eでもそうな気が。
「『若者、バカ者、よそ者』が革新的/破壊的創造を生む」
なんて言葉もあるが、
「若者」だけ年齢的に無理なのでf^_^;)……
それ以外の「バカ者、よそ者」は、もう意図的にそうしてたい。
誰かに、そして自分自身に、何かいい作用が向くように。
職場だったり、どこか何かのコミュニティに属しているようでいて……、
属し切りはしない。
「半身」で、いつも、居る。
コミュニティの囲炉裏を囲んで鍋を食べることもあるにはあるけど、
食べ終わった後に隣の部屋で大貧民(大富豪?)をやるぐらいが、限度だ。
(「ウノ」や「七並べ」、「ダウト」も良いですね🃏)
そこのコタツで雑魚寝するところまでには、属し切らない。
「そこへの愛着や帰属」、ひとすじになれない、ならない。
昔、『ダッシュ勝平』や『コータローまかり通る!』、『ハイスクール奇面組』などの学園ものマンガ黄金時代に、主人公(たち)は一つの部活動でそのスポーツや武道を究めるだけでは満足していなかった。
掛け持ちで、複数の部活やサークルに途中入部し、それでぜんぜん畑違いの部活動にチャレンジして、笑いやワクワク、感動を生んでいた。
ただそれはおそらく、長期連載のマンネリ打破や読者のリクエストに基づくもの。
現実でそれって実現可能性あるか?のところは、作者や編集部サイドではたいして考慮されなかったんだろう。
そういう「配慮のなさ」に、若き日のぼくは憤ってもいたんだろう。
こんな感じに冷めて、反感をおぼえていたはずだ、
「いやいや、ありえないから。できるわけないじゃん!」
「現実の学校生活でそれやってみ、皆からつまはじきだよ!」
「ご都合主義が過ぎるってば!」
と。
でも、いまだったら、
「むしろそっちでいたいかも。よし、いようなっ、俺!」
って思う。
永遠の体験入部の人。
何年経っても、体験Nyuubuer。
そうありたい。
老舗のBARでも新規オープンのBARでも、特に変わりはなくて。
「どのBARも、ぼくにとっちゃNEW BAR✨」
って嘯いて、振る舞っていたい。
路地裏も、うろうろしたい。
まだ見ぬコミュニティにも、ふらっと気ままに、寄らせてもらいたい。
「恥部語り」主宰めいたことしていてさえも、自分のNEW BARに体験入店ノリ😂
基本、「ひとりで歩く」ために、ぼくはここへ来た。
それは、いろいろな経験をした今も、ちーとも変わらない。
がっちりどこかに帰属しているって、居心地いいことも多いだろうけど、
それだと、ぼくには「よくある日本」と、変わらないので。f^_^;)
よくある日本的な振る舞いや立ち位置探しが、どーも居心地悪いから。
「ソウジャナイ場」としてここにいる。
そういう意識も、強く固く、ありまして。
「ローン・ウルフ(一匹狼)」なんて言葉もあるけど……、
コメントや記事、時にリアルの交流をわちゃわちゃ楽しみつつも、
心はいつも
「ローン・スネーク🐍」
でいられたら、ありがたい、嬉しい。
「スニーカー」の語源になってる、Sneakは(ちょっと"Snake"と似てる)、
「うろうろ歩く、ひたひた歩く」。
"Lone Sneaking Snake"として、この先もno+e街を歩きたい。
「とりあえず的↑ハッシュタグ付け〜記事出し」は、自分的にしないできました。
1回で3記事なんはな(回収していただければですが)は、最初で最後にします。
(謎なマイルールなので、皆様どうかお気になさらずに、です!🙏)
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いつか有料記事に挑戦しますので、その時までチップ取っといてください笑