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家族を優先する日々で「自分時間」が見つからない現実

「副業したいけど時間ないわー」
「自分の時間確保するの難しい」


今日は、僕が日々感じている「自分時間のなさ」について、リアルな1日の流れをお話ししたいと思います。

結論から言いますと、【AI×note】を選んだ理由はこのタイトに敷き詰まった1日のスケジュールによるものです。

読んでいただけると分かりますが、
毎日まとまった一定時間の確保が難しくて継続する事が困難だからです。

🗨️なので私“かずき”は夜活派です🌝
夜活スタイルを考えてるあなたはチェック✅️


では、、

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💡かずきの1日のスケジュール

朝は家族の準備からスタート


僕の1日は朝5時に始まります。

子どものお弁当作り(給食がない日)、
自分と妻のお昼ごはん、そして家族の朝ごはんの準備。

その合間に自分の身支度を済ませ、6時半ごろには家を出ます。


7時半から16時40分までは勤務時間。

仕事自体は定時で終わりますが、そこからが本当の忙しさの始まりです。
ここからが、ハイライトです💪

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帰宅後も家事と育児が待っている


仕事を終えて帰宅したら、まず夕飯の準備。

身支度を整えてから子どもたちのお迎えに行き、帰宅後は子どもたちと夕飯をいただきます。

その後は19時半頃から子どもたちをお風呂に入れる時間。

ちょうどその頃に妻も帰宅するので、お風呂を終えたら妻の夕飯を準備します。


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夜は子どもと一緒に就寝準備


夜21時〜21時半頃には、妻と子どもたちが就寝。

でも僕はそこからがまた家事タイムです。


✅洗い物


✅洗濯


✅翌日の子どもたちの荷物の準備


こうした家事をこなしてようやく「自分時間」が訪れるのですが、その時にはもうクタクタ。


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自分時間が遅くなる現実


1日の流れを振り返ると、僕の自由時間はどうしても子どもたちが寝静まってから。

でも、その頃には疲労感と睡魔がピークに達していて、

椅子に腰掛けたまま気づけば寝落ちしていることも少なくありません。


また、子どもたちが「一緒に寝よう」と駄々をこねたら、布団に入って添い寝。

結果、そのまま寝落ちしてしまうのが日常です。

寝落ちしてからの夜中や朝方に目が覚めた時の絶望感はヤベェ💀


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まとめ


家族との時間はかけがえのない幸せですが、同時に「自分時間のなさ」に悩む毎日。

副業を始めたいと考えつつも、時間をどう確保するかが最大の課題だと実感しています。


次回は、こうした状況の中で僕が「転職」を選び、得られた事と手放した事について書いてみたいと思います。

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💡あなたに問いかけます

もしあなたが「自分時間」を持てたとしたら、どんなことに使いたいですか?

コメントで教えていただけると、僕自身の参考にもなりますし、同じ悩みを抱える方のヒントにもなるかもしれません。

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