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じいじ 保育士を目指す! 眠れぬ夜

昨日は眠れなかった。

 実際には、まどろんでいたのかもしれないが。。。

 詳しく書けば、大変な問題になってしまうし、生々しい事だから、時が経ったら改めてこの一連の出来事を書くつもりでいる。

 理由は、記録として大学院に行く事を検討中の人へ、こういう事があるのだという事を残す事。それで、アカデミックな世界の権力構造とその中で理不尽だと思っても、黙るしかないという現実がある事を知って欲しいからだ。

 ちゃんと選ばないと、自分の将来(夢)が潰されるかもしれないという現実がある事。それでも、ちゃんと選ぶという情報の非対称性(選択肢としての情報は極めて限られる)があるから、実際には選ぶ事は難しい事。

 会社員経験を重ねて、屈辱に耐える事も学んではいる。しかし、一見アカデミックな装いの中で、単なる主観的で感情的な物言いの理不尽さは、別のモノがある。指導という装いの、自分の思い込みによる主観的決め付けと、根拠のない叱責。。。そういう高等教育の世界で発生する問題。

 やっぱり、修士課程の学生における修論という存在の大きさ。ここを考える必要が外部進学や社会人として入る場合は、その重みを考えて欲しい。

今は、これしか書けないけど。。。

追伸
乗り継ぎ失敗。

道端の紫陽花

 前回、乗り継ぎ失敗で撮り損ねたモノ。リベンジした。こういう朝散歩とnoteを書く事も精神衛生上大切かも。

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