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【はじめてのnote】自己紹介

読んでいただき、ありがとうございます。

はじめまして。まいと申します。

1996年生まれの29歳。
2歳と0歳の娘、そして3歳のトイプードルと暮らしています。2人とも自宅保育中です。
同い年の夫と91歳の義祖母も同居しています。
あと、敷地内に義父母と義弟と秋田犬がいます。

周囲からは
「容量がよくて順風満帆そう」
「悩みがなさそうでいいね〜」
と言われることが多いのですが、

実際は、毎日ドタバタ劇場です。

特技と言っていいほど物を落とします。
重力に逆らえません(笑)

学生時代は筆箱をほぼ毎日落とし、
電車ではテキストをばらまき(←迷惑でしかない)、
塾講師時代はチョークを割りまくり、
最近は綿棒とミルクを盛大にぶちまけています。

まったくスマートじゃない。
でもガッツで乗り切る。

それがわたしです。

日々の記録を、率直に言葉にしてみたくて
noteを書き始めました。

今のテーマは、

子育てと、将来設計

上の子にイライラして自己嫌悪。
下の子に求められて幸せなのに、余裕がなくなる。

“いい母”でいようとするほど、苦しくなる瞬間がある。

だから私は、考え、書くことにしました。

自分の経験が、どこかで誰かのヒントになったら嬉しい。


少しだけ、経歴の話を。

小学生のとき中学受験に挑戦しましたが、
小学5年生で
「なぜみんなと違う中学校に行かなくてはいけないの?」
と疑問を持ち、やめました。

周りに流されるよりも、
自分で納得したい性格だったのかもしれません。

高校受験では必死に勉強し、いくつかの学校にご縁をいただきました。

大学は、早稲田大学政治経済学部へ進学しました。

新卒でSIerに入社しましたが、
適応障害になり、1年経たずに退職しました。

「順風満帆」に見えていた裏で、
ちゃんとつまずいています。

その後、塾講師、人材会社を経験し、
今は育休中です。

教育にも、ビジネスにも触れてきました。

今いちばん向き合っているのは、
目の前にいる2人の娘です。


子どもには、
「自分で未来を切り開ける人」になってほしい。

でもその前に、
私は自分の人生を、自分で選べているだろうか。

このnoteでは、

・母として揺れる日々
・夫婦の温度差
・義実家との距離
・教育への違和感
・いつか形にしたい学びの場のこと

そんなことを、思考しながら綴っていきます。

正解はまだない。

でも、揺れながらも考え続ける母でいたい。

どこかで共鳴してくださる方がいたら幸いです。

これからよろしくお願いします。


(基本的にフォロバするのですが、制限がかかってできなくなったり、スキを押したつもりでもついていなかったり、、、noteの規制をよくわかっていないので、遅くなるかもしれません。何卒よろしくお願いします!)

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