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育児と勉強を頑張りすぎて、熱を出した話①

こんにちは~、じゅりんです。
未経験から在宅フリーランスを目指して、試行錯誤しながら毎日がんばっています。

今日のnoteは「育児と勉強を頑張りすぎて、熱を出した」というお話です。

「家族と一緒に笑顔で暮らす」


その夢を叶えたくて、日々育児と勉強の両立に挑戦してきました。
でも、頑張りすぎるとやっぱり反動が出るんですよね。

……実はコロナにかかってしまいました。


疲れで免疫力が落ちていたのかもしれません。外出時はマスクもしてたし、消毒もこまめにしてたのですがコロナにかかってしまいました……。
(ちなみにこのnoteを書いている今はもう回復して元気です!)

久しぶりにこんな高熱を出しました……。

この日もnote投稿はしていましたが、実はストックしていた記事を予約投稿で放出。ありがとう、過去のわたし。

コロナにかかるのは2回目でしたが、今回の症状は特につらかったです……。

何がつらいって、まず喉の痛み。
そして止まらない咳。

最初は朝起きて「なんか喉がイガイガするな~」くらいだったのですが、時間が経つにつれて咳が止まらなくなり「エアコンの風に当たりすぎたのかな?」なんてのんきに考えてました。

でも夕方になると頭がぼぉーっとしてきて、熱を測ると38℃!
「あちゃ~、風邪ひいちゃった……!」と思ったのですが、、、

そこからが本当の地獄の始まりでした。


大事なわが子にうつすわけにはいかないので、その日から隔離生活スタート。夜中のお世話はすべて旦那にお願いしました。

深夜、隔離部屋でひとり寝込んでいると、廊下の向こうから泣き声とバタバタする旦那の足音が聞こえてきます。その音を聞きながら「ごめんね……」と胸が痛みました。

翌朝にはさらに熱が上がり……そのときの結果が上の写真です(汗)
しかも日曜日で病院はどこもお休み。

そんな中、旦那がスマホで日曜診療の病院を探してくれました。
ただ、家からは少し遠く、わが子を残して旦那が付き添うことはできず……。最終的に旦那のお父さんとお母さんにお願いして付き添っていただきました。本当にありがたかったです。

道中、お義母さんが「育児大変だよね、なんかあったら言ってね」と優しい言葉をかけてくれて「本当にすみません、すみません……」と頭が朦朧としながら謝ってた記憶があります。

日曜診療という珍しい病院だったため、患者さんも多く検査まではできなかったのですが、とりあえずこのときは『風邪』と診断されました。そして授乳中でも飲める薬を処方してもらいました。

その後は再び隔離部屋へ。
部屋でゴホッゴホッと咳が止まらず連発。
もうとにかく苦しくてしんどかったです。

さらに、直接授乳できないので胸が張って痛く、合間にさく乳機で絞って哺乳びんに移し、旦那に託す。冷蔵庫に冷やされ温め直された母乳を飲むわが子を、部屋の外から想像するしかできない時間は、本当に寂しくて切なかったです。

この日の夜も、旦那が夜中のお世話をしてくれましたが、わが子の夜泣きにだんだん疲弊していく旦那。……本当に申し訳ない気持ちでいっぱいでした。

でも、熱がある自分は何もできない。
助けたいのに動けない無力さが、一番つらかったです。

——そして次の日、さらに大変なことが起こります。

長くなるので、続きはまた明日。

ここまで読んでくださって、ありがとうございます!

じゃ~ね、またね~。

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じゅりん|未経験から在宅フリーランスを目指す主婦 好きな占いや感性も大切にしながら、未経験から自分らしくフリーランスママを目指して発信してます!私の発信が誰かの励みや、そして学びと悩みを共有できたら嬉しいです🙏