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愛ってなんだろ?


何かについて考えたり、悩むとき
「どうしよう」「大丈夫かな」と


人は頭を痛めて考えると思います


でも大切な人を想うとき
頭でその人のことを考えても


痛むのって頭より
胸のあたりですよね


愛とか想いとか
心のキズやダメージって
目に見えるわけじゃないのに


胸の痛みって、色んな意味で
なぜか感じてしまう




「愛」という漢字



真ん中に心があるから
愛には真心がある


そんでもってこれ
その真ん中から心を取ると


「受ける」
に似た字になるんですよ
全く同じじゃないですけどね😉


細かいことは
気にせずいきましょう🤭



「受ける」に「心」を入れる

「心を受け入れる」

と書いて「愛」😊





誰かを愛することで
傷つくかもしれないし
痛みをともなうかもしれないけど


一切の代償を求めず
その人の「心」を受け入れる



頭で考えて、胸で人を想う



そこに心があって
愛って呼ぶのかなぁ





……きっと
答えも正解もないんでしょうね😅


書いといてなんですけど!笑



読んでくれた方ありがとうございます💦




……とまぁ


次はこんな感じの記事を書こうかなぁ
と思っていたところ💡


先日、ペリンさんの記事を読んで


話の終着点こそ違うものの
愛という漢字を例えに出していたり


きっかけはどうであれ
相手を想い

愛を注ぐことの意味を
語っているところに


なんだか密かに
シンクロを感じまして


勝手に嬉しくなりご紹介……




いや便乗させていただきました😎💡




愛の形

見えないけど

あるとしたらきっと

一つじゃないですよね☺️


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