イチブトゼンブ B'zの歌詞解読というか感想?

今日はこれを取り上げます。

でも、歌詞の意味は、ストレートに伝わるんじゃないかなと思うんで、載せていません。歌詞解読と言ってますが、あまり言うこともないように思います。

この歌詞は、とっても人気なのですが、私の今までのB'z考察の理論からすれば、異種な感じがします。

人は他者の一部しか知ることはできない。

例えば、昨日Native Danceという歌詞について書いたのですが、この歌詞は、どちらかというと、自分の全てをさらけ出す方向でかかれていました。

でも、この『イチブトゼンブ』は、愛し抜けるポイントが一つあればいい、とうたっています。

別に歌が全て首尾一貫していなければいけないと言っているわけではないんですけど、この歌詞を聞く限りは、今までと逆のことを言っているように感じました。

どうしたんだろう。

今まで、B’zの歌詞は、自分の本当の姿をさらけ出すこととか、事実をしっかりと伝えること、といった、コミュニケーション、というものに視点を置いているように思えていました。

ちょっと、ミスターチルドレンっぽくなったな…って感じw
それが僕にとっての真実ならいいよってwAnyみたいですね。

まぁ、もうちょっと考えてみます。今は時間がないのです。



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