6月200万人参加のプライドパレード、ニューヨークLGBTQ I Aから,みんなが幸せであって欲しい。
教師専門アドバイザーの髙橋純子です
本日も開封いただきありがとうございます。
子どもたちが自分らしく生きて欲しい
そのためには
周りにいる大人が元気であって欲しい
子どもたちの良さを引き出せるから
傾聴、コーチングで先生の元気応援隊
思春期中学生ママのお悩み相談
1 先生方、
こんなお悩みありませんか
○子どもたちの個性を
大切にしているかな?
〇男女に関係なく
それぞれが幸せになる
意識しているかな
○インクルーシブ教育
ダイバーシティについて
生徒と話していないなあ
○公平とは何か?
話題にしていないなあ
〇自分の性別に違和感を
持っている生徒がいるかもしれない
そこまで、理解できていないなあ
2 ニューヨークプライドパレード
Be you with us(私たちも一緒にあなたとともに)
200万人、700団体が参加した
プライドパレード
LGBTQIA
2023から、Be you with us( with usがつけ加わった)
みんなが安全に生きられるように
パレードの歴史
1969年6月28日
マンハッタンクリストファーストリートの
ゲイバーに警察が入って暴動になった
1970年
クリストファーストリートから
セントラルパークまで
パレード
1980年
H IV. AIDSのために暗黒時代
2015年
全米で同性婚が認められた
ニューヨーク在住の
元日本人教師、小松奈緒美先生と、
月一回の定例ライブ
YouTubeをご覧ください
200万人700団体が参加したニューヨークプライドパレードについて
Be you with us みんなが安全にいきられるように BIPOC LGBTQIA
#ニューヨーク #プライドパレード #Be you with us#あなたらしく過ごす #LGBTQIA #BIPOC LGBTQIA #6月25日ニューヨーク 、200万人、700団体が参加したプライドマーチスローガン Be you with us (私たちと一緒にあなたらしく過ごそう) 今年から、with ...
スローガンは
BIPOC LGBTQIAの人たち
みんなが安全に生きられるように


3 学校でも、 6月は、プライドマンス
インクルーシブ
ダイバーシティについて
カリキュラムを組み
公平とは何かを考える
男女に関係なく
それぞれが幸せになる
州、地域によるが
このような学校が増えていると
日本でも、皆さんが幸せに生きる社会をつくりたい
最近、新聞でも話題になっているが
生きづらさを感じている方々が多い
小さいうちから、自分らしく
公平に生きられる考えができないと
生きていくことがつらい人もいる
4 先生方、自分を元気にするものを持つ大切さ
○仕事が忙しく
イライラした時
お茶のお稽古は大切だった
○お茶のお稽古に行くと
家に、イライラを
持ち込まなくてよかった
○お茶のお稽古は
自分の気持ちをおさめる大切な手段だった
5 お知らせ
先生方、仕事でイライラした時
自分の気持ちをおさめたり
元気にす
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素敵な特典を用意しています
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個人でお話、対応できます
43年の経験をたくさん利用してください
