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勘違い組長 習近平と舎弟たちの凋落

自転車操業で辛うじて成長していた中国不動産会社各社。中国共産党が作り上げた不動産ブームに自ずから水を差す総量規制をして虚構の不動産値上がりがストップするどころか恒大産業のデフォルトを端緒として総崩れの中国不動産業界。今や粗大ゴミと化した高層タワーマンションの数々。自ら火をつけ水を差すというトンチンカンな政策で墓穴を掘った勘違い組長習近平。

その一の舎弟 武闘派北朝鮮金正恩は組長の金払いと支援が極端に悪くなったので、大叔父がよしみを通じていた資産家ロシアに接近。自国の国民兵と兵器をロシア プーチン組長に差し出し、代わりに金と食料を入手する変わり身の早さ。舎弟の筈の金正恩が寝返っても、金が払えないので止む無し。しかしヤクザと政治の世界は敵の敵は味方。いつ契りを再開するか不明だ。

二番目の舎弟、アメリカ占領下とはいえ、商売は中国 習近平に依存する奸計と居直り強盗が身上の韓国。とにかく韓国自慢の歴史のヒーローが世話になった日本の伊藤博文を暗殺した安重根なんだからおかどが知れている。案の定、中国大不況の煽りを受けて、韓国はデフォルト寸前の大恐慌。日本に散々世話になりながら『漢江の奇跡』と全て自分の力で大国になったと思い込んでいるのだから救いようがない。自助努力と奸計を駆使して復活せよ。

三番目の舎弟は わが日本の媚中政治屋の先生方だ。今も沈下し続けて今世紀末には海底の藻屑となるであろう関西国際空港。この世紀の大愚策を推進したのが媚中政治家のドン、ご隠退された二階俊博先生だ。日本の物まね大好き習近平組長は二階先生の主導した海上空港に触発されて、東シナ海で他国の岩礁を不法埋め立て占拠して海上空港基地を7か所建設。杜撰工事も相まって全て毎年大幅沈下して関空よりも早く10年以内に無くなるという。

我が日本の習近平親分にカシズク舎弟は少なく見積もっても20名は超えるだろう。勘違い組長に赤字新幹線、沈下飛行場、総量規制によるバブル崩壊等
素晴らしい失敗経験を伝授して中国崩壊を速めた事は称賛する。だが早めに身の振り方を決めないと粛清されるか、ヤバーい写真でもバラまかれるぞ。

写真は象を使って紅茶の葉を搬出している風景です。クワンチャイのタイテイは本物の美味しさですよ!

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