2つのエクセルの差分を抽出、可視化する!!(ii-excel-diff)【業務効率化・劇的時短術】
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2つのエクセルの差分を抽出し、エクセルに並べて表示・可視化するツールのご紹介となります
Vector あるいは note よりダウンロードしてお試し・ご購入頂けます
ツール出力結果のサンプルはこちらです ('ω')ノシ
差分を抽出・可視化するニーズについて
業務で使うエクセルファイルは、複数人で編集されたり、複数のバージョンが存在したりします
その中で、「どこが変わったのか?」を目視で探し、差分を確認・抽出する作業が特に厄介で、とても大変です
行数が数百~数千ともなれば、差分チェックはできるのかもしれませんが、ミス(差分の抽出漏れ)が多発し、現実的ではありません
そんなお困りごとを ii-excel-diff が解決します
ii-excel-diff が差分抽出、可視化を実現します
特徴
超簡単操作、設定不要で2ステップ(ファイル選択⇒実行)の操作で実行できます
差分のあるセルを薄紫塗で強調表示します
差分の確認・表示方法は2パターン(並べて表示 / セル内に差分表示)を提供します
差分を示す列(自動入力)、差分の意図やメモを記録する列(手動入力)を提供します
あらかじめフィルタを設定しており、差分を示す列でフィルタすることで差分の確認の手間を軽減します
報告書として使えるように表紙を出力します
入手方法 および 実行方法
入手方法
下記の Vector あるいは こちら(予め README.txt をご確認ください) よりダウンロードすることができます
ダウンロードした zip ファイルを解凍し、お好みのフォルダに展開する
実行方法 ① GUI
ii-excel-diff をダブルクリックで実行する
Browse ボタンを押下して、ファイルを選択する (x2回)
Submit ボタンを押下する
実行方法 ② CUI
コマンドプロンプトを起動する
以下のコマンドを実行する
# ii-excel-diff.exe <ファイル1の絶対パス> <ファイル2の絶対パス>
差分の確認方法
出力されるエクセルファイルには、下図のような表紙や差分シートがあります



例えば、F列に「差分を示す列(自動入力)」がありますので、フィルタをすることで、差分のある行だけを簡単に確認できます
出力されたエクセルファイルを開いて、差分に対する意図や理由、メモなどを記載するなど、目的にあわせてご活用ください
エクセルの差分抽出は、どんな仕事でもお悩みにあがるものかと思います
ii-excel-diff を使っていただくことで、お役に立てたら幸いです
note から購入する
ご購入の前に
ご購入に際する注意点となります
試用期間は たっぷり3ヶ月間をご用意しております
試用期間中の機能制限はありません
(但し、未購入の場合、ライセンスコードの登録画面が表示されます)試用期間を終了すると主機能が使えなくなります
ご購入後の返金は承っておりませんので、あらかじめご了承ください
試用期間中にご購入の検討を、よろしくお願い致します
みなさまの生活や仕事の中で、少しでもお役に立てるよう願っております
ご購入
本 note でライセンスコードを購入することができます
ご購入いただき、有料記事部分からライセンスコードをご確認ください
ご確認いただいたライセンスコードを、ii-excel-diff 実行時に表示されるライセンスコードの登録画面にて登録することで、試用期間後もご利用頂けるようになります
ここから先は
よろしければ、応援のほど、よろしくお願い致します m(_ _)m 今後ともいろいろな作品を作成していきたいと思います
