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「私の書きたい」と編集長の視点、その間で見えてきたこと─有料note編─

自分の「書きたい」テーマと

編集長からの「〇〇の方がいいんじゃない?」─

ここが分かれたとき、あなたなら一体どうされますか?


いやいや、これは「私の本」だから─と
初志を貫徹することもできる。

反対に
「本作りのプロ」の視点で
すべてを0リセットすることもできる─


と今回は、迷った一人の女性が
素直にそれらを有料note販売に取り入れてみたら?の経験談を、ここからお話していきますね。

 

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