自己愛が溢れた部分が仕事(有料note)になるオーガニックなnoteライフ
有料note(仕事)って、そもそも何なのでしょうか?
いったい、何でできているのでしょうか?
その本質は、
自分を知ること
↓
自分を隅々まで受けとめ、あなた自身を表すこと
↓
つまり
「自分をまず愛する」ことで
人にもよろこんでいただける世界がその先に顕現すること
自己愛が溢れた部分が、仕事(有料note)になっていく─
これが、私の広げたいことで
お伝えしたい有料noteライフの本質です。
*
ムリに、ことばの花びらを咲かせるのではなく。
あなたの内側からの水分で、あなた自身の人生の種が咲いていく瞬間。
そんなオーガニックな有料noteライフが、繊細な方にもっとも向く書き方であり、生き方であると確信しています。

「とにかく書け、書いて!」
と言われても。
「テンプレートやAI」
がどれだけきれいに揃っていても、
自分の心からの風が吹かなければ
文字の実をならすことができない、繊細さん。
先に「人のため」「役立とう」があると逆に筆が止まってしまうのも、
“まず、自分からだよね?”の合図なのですよね。

では、どうそれを耕していけばいいのでしょうか?
それは、あえて「近道」をしないことです。
日々のnoteで、
まず自分の思いを素直に表わしていく力。
日々のnoteで、
「今ほんとうは何を感じてる?」
「本当はどうしたい?」と
自分の風(本音)を見つめながら、文字を紡ぐこと。
そうして、それを自分のことばで表わせるようになってきた時に、「外」からも風が吹いてきます。
(*つまり、受粉ですね♪
ご購読の実は、内からの風と外からの風がやっと巡りあえたときに成るのです)

せっかくなら、水分も養分もたっぷり蓄えられたそれをお届けしたいもの。
「自分を愛せる」文章は、
「誰かの心の風」
も吹かせる種になります。
また有料noteの世界では、
「種」をお届けするタイプの人と、
「花」をお届けするタイプの人と、
「実」をお届けするタイプの人とがいますよね?
もし「実」こそならしていきたいと思うなら、その順序も大切に。
「実」だけを見て、「実」だけ手っ取り早く求め、一過性でどんどん消えていく生き方を選ぶのか?
むしろ、台風がきても揺るがない「どっしりとした大地・種」から育むのか?
「実」は、一度収穫されたら終わりですが
「種」は、しっかり温められていたら
これからどんな方向にも咲くことができます。
ほんとうの光(方向性)に向かって、
自ら自然と、花を咲かせていきます。

「実」だけを見る生き方を止めて、
「種」の自分からしっかり愛すること。
すると、ふしぎなのですがいつか
「わたし(あなた)そのものが実だったんだ」
と気づける瞬間がやってきます。
自己愛が溢れた部分が、仕事(有料note)になる
とくに繊細な方は、そんなオーガニックな生き方&書き方こそ大切にしてまいりましょう。
流香
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自分を知り、自己受容しながら「自分を愛する」ヒントを綴っています。 どんな時も、あなた自身が満たされ 書くことで、あなた自身の本音とつな…
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