書くことと生きることがイコールになれば人は自然と続いていく
書くことが、特別なことではなくなって。
毎日、朝起きたら歯を磨くように
毎晩、おふろに入って身体を癒すように
「生きる動作」の一つになると、ひとは自然と続いていきます。
なにを書こうか…
誰に、なにを届けようか…
そんなふうに考えなくても、歯を磨くときには「なんのために…」といちいち考えなくてもできるように。
書くことと生きることが同ステージで一直線になれると、逆に止めるのがむつかしくなるくらい(呼吸の一部)にもなってきます。
でも、その習慣こそがむつかしい…
別に、自分一人が書かなくたって、なにも社会は変わらない…
そう思うときもあるかもしれませんが、本当に、そうでしょうか?
わたしは、この「書くときの魔(どうせ…)」と、
「自分のいのちに対する肯定的なリスペクト」との継続的な向き合いが、そのひとをほんとうの意味で前進させるのだと感じています。
(以下、「軸を自分に取り戻す」メッセージと「継続」のヒントを綴っています)
ここから先は
999字
この記事のみ
¥
300
Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで

一度のお支払いで、マガジン内の記事をすべてお読みいただけます。
書く継続力がつくマガジン
12,800円
ムリなく自然と書き続けられるヒントをまとめました。 毎日note1062日+700日=通算1762日以上投稿が続く秘訣や、note裏側の本…
Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで

すべての有料note(計20万円以上)をお読みいただけます。
もちろん今後の新作も、追加料金なくすべて読み放題となります。
(*個別のコンサル特典付き)
流香マガジン ~全有料note収録│読むオンラインコンサル~
100,000円
すべての有料noteを収録したマガジンです。 すでに20万円以上のボリュームで、今後の新作も追加料金なくすべて読み放題となります。(*コン…
Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで
最後までお読みくださりありがとうございます。 応援のチップとてもうれしく、心から感謝です。
