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誰かの夜を照らすエッセイスト作家として生きること

こんにちは、流香です。

先日AIに「なにか新しい(おもしろい)肩書きは?」とたずねてみたら

・誰かの夜を照らすエッセイスト

と出てきて。

案外、とても気に入っています♪


そして「誰かの夜を照らす小さな光」とも…

何だか、そんな風であれたらと、また志しを深く、新たにしています。

そして、トップにもある、この画像。

これをつくっていただけた時には、なんだか感動して…

「もうぴったり!」すぎて、早速ここからあれこれ使わせていただくことにしました^^

わたしがnoteという場に求めているものも、大切にしていることも結局“これ”なんですよね。

それをこうして、視覚化してくださる画像機能にはただただ感謝ですし、

超アナログながらも、自分のペースで画像作りももっと楽しんでいきたいなと思います。


それでは、今日はそんな報告記事でしたがお読みくださりありがとうございます。

結局何を書いても、“そこ”に行き着くというところ…

それがきっと、あなたのコアコンセプトです。

“表面”に惑わされないで…

もっと本当のあなたのこころの声を聴いて、そこを発して。

そこでつながれる関係こそ、さらに大切にしてまいりましょう。


流香


追伸
:昨日の記事、ありがたいことに、とてもありがたいことになっています。

もしまだの方がいらしたら、心の夜にそっと届きますと幸いです。


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流香 |ジャーナリング作家 最後までお読みくださりありがとうございます。 応援のチップとてもうれしく、心から感謝です。