なぜ有料noteを書こうと思ったのか?─きっかけを記録しておくことのススメ
有料noteを書き始めるきっかけは、人それぞれ。
最初から「やる」と決めていた人もいれば、途中から「流れで」「なんとなく」という方や。
「ものは試しに」という方もいると思います。
でも、どんな場合でもその動機を記録しておくこと。
それは長い目でみたときに、「いつでも還れる場所」を持つことにつながり。
あなたの根幹を支えるものになれるから、とてもオススメです。

ちなみに私の場合は、ライターからの転身。
「自分の言葉」「表現」で生きたいと。
聴くこと、学ぶことも大好きですが、
素直な自己表現をしないと幸せになれないと
ふと気づけたから。
で基本おせっかいなので、勝手に「線」を越えないよう、「相手の受けとり尊重線」を大切に。
有料線を引き始めたのが、そのきっかけです。
そして、ただただ「まず自分が幸せ」であるために。
その聖域として、選び始めた自己表現noteで。
気づいたのは、
「自分の表現」を大事にすることは、
「自分のいのち」を大切にすることと同意語なのですよね。
そこに、何の遠慮もいらないし、ほんらい優劣の差もない
そこに辿りつくまで、ドメストより強力な自己否定を溶かしつづけて笑
どんどん「素」に還っていく中で気づけたことは、こちらにも書いていますが。
書くことも有料noteも、
あなたが「ほんらいの自分」に還り、「より自由」になれるためでないと勿体ない気がしています。
「誰か」を幸せにして、「自分」は犠牲になる──
そんなことがもうないように、“文章で人を幸せに”という方ほど、書き手こそがまっ先に満たされより自由であれる書き方を、そっとお祈りしています。
流香│Ksシンフォニー
~“わたしの原点”に還りたいときに~
~処女作、『書き手がいちばん幸せであれる文章講座』はこちらから~
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