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自分を受け入れないと何も始まらない─書く世界を生きて

世界は

自分を受け入れないと何も始まらない。
なら
自分を受け入れられたらすべてが始まる。


進みたい道があるときは、そのメリット以上に

最大のデメリットも受けとっておかないと、前へは進めないように。

あなたが、あなた自身のソウルボイスで生きたいなら

“受け入れたくない自分”も受け容れられてこそ、ほんとうの言葉や声が出てくるようになるですね。


“片方の光”部分しか見つめようとされていませんか…?

わたしは、自分がそうであるように

あなたの“闇”とももっと繋がりたいです。

反対に、あなたが自分の“闇”ばかり見て

“光れるところ”はまったく見ないようにされているなら、わたしが代わって「一つの愛 = story」に言語化させていただきたいです。

あなたにも、必ず「眠れる一冊」があります。

それをAIで書くのか、ソウルボイスで書くのかは人それぞれですが

どちらにしても、言葉を発する一表現者として
“受け入れる”部分を多くもてる人が
「魂からの言葉」を発することができて。

自分を受け入れないと何も始まらない。
なら

自分を受け入れられたらすべてが始まる。

その意味を「ことば」を越えて「行動」できる人の後に、道は続くのだと信じています。

ちなみに、こちらの見出し画像。

「エッセイスト作家の一日」「書くこと」
お気に入りで、それだけで書くことがさらに楽しくなっています♪

(一日の例)

🕖朝7:00 気持ちよく目覚める
  ~筆を握る @カフェ~
🕐昼13:00 お腹いっぱい食べる
   ~筆を握る @自宅   ~
🕚夜23:00 満たされて眠る

実際はこんな単純ではないですが笑

一日の前半を大好きなカフェで執筆して。
一日の後半をくつろぐ自宅で執筆して。

その間に、好きな方との「実際の交流」をもてることが理想です♪

…いかがでしょう…?

「エッセイスト作家の一日」、またもう少し詳しく書いてみたいと思います。

「筆を握る」=「書き続ける」にもいろんなスケジュールがあるから…

そして来年は、ご縁をいただける方とどんどんお逢いもしていきたいのですが

よろしければ、今からそっと楽しみにしています。


流香│Ksシンフォニー

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流香 |ジャーナリング作家 最後までお読みくださりありがとうございます。 応援のチップとてもうれしく、心から感謝です。