見出し画像

もう有料noteの線引きに迷わない!どんなテーマでも「これは無料じゃない」と自信をもって提供できるようになる10の新基準 ~風の時代にも対応版~

こんにちは、流香です。

以前何度かいただいたご質問で、

「いざ記事を書いたけれど、いったいどこまでが無料で、どこから有料にすればいいの?」

「そもそも、記事を無料か有料にする基準がわからない」

とのご相談に、ここですべてお答えしたいと思います。


題して【保存版】もう有料の線引きに迷わなくなる10の基準 ~風の時代にも対応版~ 


もうすぐ、有料note販売歴も丸5年。

この節目に、もう一段深いところから記事の「無料」「有料」の線引きについて、きちんと言語化してお伝えできるようになりました。

「なんとなくで」

では、エネルギーが乗り切らずにどこか記事がぼやけてしまうかもしれません。

まず自分から、
「これは有料だ」と思いながらアップするのと、しないのとではまずそこに乗るエネルギーも広がり方も、やっぱり変わります。


もちろん、
「価値があるかorないか」
「お役に立てるかor立てないか」
この基準は、これまでと同様、これからの風時代にも変わらず王道として流れるものですが。

私自身が、長くnoteを長く続ける中で
偶然(幸運)にも「風の時代の切り替わり」をリアルに体験してこられた一人として、その実体験からの

「この記事は無料?それとも有料?」の判断基準ベスト10を、ここから余すところなくお伝えいたします。

もしかしたら、過去のやり方だけで、有料軸を決めていませんか…?

その記事、ほんとうの本当に、これからも無料ですか…?

もし判断に迷うときに、ぜひ次の10基準をもとに、ご自身がいちばんしっくる「Yes」を見つけられて。

これからの長いnoteライフ、その都度「これは?」と迷うことなく、すんなり「Go!」の判断を増やされながら、さらに邁進していただけたら本望です。

いや、もうその判断が面倒くさい…

だから別に、有料はいいや

もういっそ、全部無料でもいいんじゃないの…?(その方が広がるし)

それも、ごく真っ当な選択の一つです。

でも、書くことが好きで、生涯書くことをライフワークにされたいなら。

その同じ「書く」という手作業で、永遠にずっと0円の道か、それとも魂がよろこぶお金が入ってくる道かをもし選べるとしたら、その選択はいかがでしょうか?


「迷わない」って、財産です。

もし「無料か、有料か」迷われたときには、いつでも“ここ”に還ってこられる確かな有料軸があると、安心です。


もちろん、有料がすべてではありませんが、その軸を知るか知らないか。
また今後ご自身に対していちばん「もったいない」発信を手放されていくのか、いかないか。

その分岐点は、今 ここ にあります。


ぜひ「自信」がテーマな方も、ここから確かな安心こそを手に入れられて。

もう迷わず、堂々と「これは有料です」と胸をはって生きられる道を、ぜひ同じお仲間とともに生きてまいりましょう。

「ほんとうに、有料でいいのかな…?」

この迷いの連続は、意外なほど消耗を生んでしまいます。

だからこそ、これからはもう迷いなく、ピンと背筋を伸ばされたほんらいのあなたに、ぜひここから逢いにいらしてくださいね。


ここから先は

11,122字 / 3画像
この記事のみ ¥ 1,800
Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで

マガジンですと、計30本以上を約半額ですべてお読みいただけます。

1年間運営させていただいた定期マガジンの保存版です。 繊細さんでも自己肯定感を高めながら、月1万円+ボーナスが得られるnoteライフのす…

Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで
すべての有料note(計20万円以上)をお読みいただけます。 もちろん今後の新作も、追加料金なくすべて読み放題となります。 (*個別のコンサル特典付き)

すべての有料noteを収録したマガジンです。 すでに20万円以上のボリュームで、今後の新作も追加料金なくすべて読み放題となります。(*コン…

Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで

この記事が参加している募集

最後までお読みくださりありがとうございます。 応援のチップとてもうれしく、心から感謝です。