「弱音を吐ける場所」は誰しもに必要
ひとりで頑張っているひとが、
「ほっ」と自分を取りもどせる場所であれますように…
ひとりで闘っているひとが
「ピン」とまた前へ、もう少しラクに進んでいけますうに…
わたしに出来ることは、こうして願う=お祈りすることだったり、
そのメッセージを紡ぐことだったり、
そんな小さなシンプルでささやかな事かもしれないけれど
どうか、街中から、身近から、noteから、世界から
「孤独」とたたかう人がひとりでも少しでも減っていかれますように…
そんなコンセプトもあるわたしの大好きなbookカフェ空間で思うことは
ひとはきっと、もっと“弱み”を開示してもいい。
手をこころを差し伸べたくても、その許可=ゆるしがないと
勝手に土足で、こころのリビングには上がり込んでいけないから…
だからわたしは、素直に弱音を開示できることや人を応援したくなるし
気づけば、まわりは皆んなほんとうはちゃんと“気づいて”て♪
いつだって、そ~っとエールの気持ちをおくり続けていたりするから
「安心」して、「一人じゃない」と大きく息を吸って、吐いて
日中のせわしない時間の中でも、ふと安らいでほしいなと思います。

わたしが大好きな、cafe空間…
それをそのまま、このnoteのコンセプトにもしているけれど
ここでは、いつだって「ほんらいの」「自由な」わたしに自分に なれる…♪
そう羽を休められたり(愛したり)、また再び何度でも立ち上がって
羽ばたいていける、
そんなメッセージも宿したBookカフェでもあれたらと、ずっと願っています。


「ほっこり」も、「しっかり」も…
両方できるヒミツの隠れ家で、お伝えしたいことは
“大丈夫、みんな気づいて、感じてるよ…♪”
世界は、自分が思っている以上に広く、ふかく
そしてやさしいのです。
だから、まず「自分からココロをひらくこと」♪
大丈夫、ほんとうに思っている以上に世界はやさしいから
これからも、進んだり、休んだり、飛んだり、任せたりしながら
「本当は、もうとっくにキャパを越えている」自分に気づいて、いたわりながら
『それでも、よくやっている』
と自分を褒め称えて、なにより大切なご自分を、そしてそんな自分を愛してくれる人ととともに
これからも、どうぞ視界360度全開に生きていかれてくださいね。
「すでに、越えていた」自分に気づけるのも、
きっと周りからの愛です。
そして、何より自分への愛…
誰にだって、どんなスゴイ人にだって
「安心して」弱音を吐ける場所はきっと必要。
そんな空間に、わたし自身も自らなっていきたいと思います。
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