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「有料noteを買って読むよろこび」が私をあなたを強く優しくすることを思い出して

こんにちは、流香です。

先日あらためて、「有料noteは買って読んでこそ、そのよろこびの真髄に気づける」と感じられました。

その最近の体験は、さくらさんのこちらの記事。

弱音を吐けない…

これは、私も含めきっと多くの方が体験されていると思うのですが、その心情や本音を、

こうして素直に書かれている記事を拝読したときに、

「あぁ、有料noteのよろこびの真髄は、ここにある」とあらためて感じられたのです。


もちろん、内容にもとても共感・共鳴しました。

さくらさんがすでに書かれている、うつ病のこと…

そしてもう一歩先の体験にふれさせていただけた時にも、なんだか大切な「こころ」に触れさせていただけた気がして…

こうして、素直に開示してくださってありがとう

という気持ちになれて。

もっと、表面的ではないところで、静かにつながれた気がしました。

私は、そうした目に見えない領域で人と人がつながれる場所が、有料noteだとあらためて感じています。

きっと、そうした開示がなければ、心の距離が近くなることも、深くなることもなれない気がして…

「読ませていただけて、よかった」

この体験が、私自身の次の「有料noteを書く」にもつながっています。

さくらさんの記事を拝読して、「一人で抱え込むことの限界」や「進むばかりが善じゃない」ということにもあらためて気づかせていただきました。

——涙は、サインにもつながる——

その続きは、こちらです。

「買って、読む」ことで、大切なあなた自身の心もますます救われますように。


流香


追伸:もちろんこれまでご購読させていただいた方々の記事でも同様に感じております!

今回は、まだご紹介したことのない記事を優先に、シェアさせていただきました。

もし「わたしは?」と感じた方がいらしたなら、間違いなく「わたしも」です…!


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流香 |ジャーナリング作家 最後までお読みくださりありがとうございます。 応援のチップとてもうれしく、心から感謝です。