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高評価・コメントいただけた有料noteとそのヒント

こんにちは、流香です。

今回は、約5年を振りかえり「高評価・コメントをいただけた有料note」とそのヒントを、感謝でご紹介させていただきます。


本日の「ありがとう」は、2022年1月9日執筆のこちら。

noteも何事も“続く”たった一つのヒント ~継続の魔物を超える~

もう3年も前の記事ですが、貴重な高評価をありがとうございます。

今でも廃れない内容、かつ今では書けない、当時だからこそ書ける(残せる)ものって確かにあるのですよね。

それを受けとってくださり、また高評価も心より感謝致します。


「継続の魔物」、そこを越えるための問いと、魔物を“逆手”にとるヒントがそっとお役に立てますと幸いです。

それでは、お礼の高評価シリーズお読みくださりありがとうございます。

いつも、これまでも一つひとつのご購読、高評価やコメントが支えになって、noteも6年目まで続けさせていただくことができました。

あらためて貴重なご縁と、noteを立ち上げてくださった方々、いつもお読みくださる皆さまにも心からありがとうございます。

<PS:ご購読ヒント>

鉄は熱いうちに打て。
noteも熱いうちに書け。

ただし
長く読まれるには“冷静さ”とのバランスも磨くこと。

実はそれも、「継続」と「購読」の両方に共通するヒントなのではないでしょうか。





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流香 |ジャーナリング作家 最後までお読みくださりありがとうございます。 応援のチップとてもうれしく、心から感謝です。