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【SILS AO国内選考 徹底攻略】早稲田国際教養学部 小論文予想問題②「不活性な観念」克服論の解き方:『レシピと調理技術』で知性を統合する模範解答

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志望校の過去問がほとんどない…….
どうやって練習すればいいのか?

入試が近くなると、志望校の過去問で練習したいと思うよね。

過去問があれば本番を想定して、自分の実力を確認して伸ばせる。

でも学校によってはそもそも過去問が一般公開されてなかったり、一部だけ公開されていたり、と困ってしまう……

だからどうしようか?と考えた。
その結果、一つの答えに辿り着いたんだ。

そうか、オリジナル問題(予想問題)を作っちゃえば良いんだ!

過去問やその学部の傾向を基にした問題。

それを授業で生徒に解いてもらい、解説しているよ。

生徒のみんなは過去問の類題を練習して、それに慣れることができる。
その結果、自信を持って本番に臨むことができるんだ。

今回の記事、早稲田大学国際教養学部もサンプル問題しか大学HPに公開されていない。

具体的にはこちらを見てね⬇️
募集要項のPDFからアクセスして問題を見ることができます。


これを見てわかるように、30分という短い時間で、3問をまとめなければならないよね?どれだけ文章力があるキミでも練習が不足していたら、対応できない……


だから、生徒のためにオリジナル問題(予想問題)を作成したんだ。


今回の記事ではそれを公開しつつ、どのように解けば焦らずに、30分で早稲田大学国際教養学部(SILS)の合格を掴み取れるかを解説するよ。

これはSILSを受ける人だけでなく、国際学部系や小論文入試を予定しているキミにも役立ちます。

通常のボクの授業と同じ内容になっているので、興味がある人は覗いてみてね。

ちなみに、以前大学が公開しているサンプル問題やオリジナル問題へのアプローチも記事にしているから、興味がある方はどうぞ⬇️

今回の記事も含めて、次のマガジンではお得に⬆️の早稲田国際教養学部のサンプルと複数のオリジナル問題対策をまとめて参照できるよ。


早稲田大学国際教養学部(SILS)のAO入試予想問題を前に、高校生のアヤさんは深く悩んでいた。

今回は、アヤさんの最初の解答をベースに、タケダ先生がSILS合格に必要な「論理の深さ」になるまでを徹底的に指導するよ。
最後には模範解答もついている。

この記事を最後まで読めば、キミもこの入試が「知識量」を問うものではなく、与えられた問いと自分の志望動機を30分で一本の論理を貫く「構造化力」を試す試験だと気づくはず。


そして、その「型」を身につけることが、合格への最短ルートだと理解できるよ。


小論文の書き方の基礎を学びたい方はこちらをご覧ください⬇️


志望理由書の書き方を学びたい人はこちら⬇️


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さあ、受験生代表のアヤさんと一緒に、早稲田大学国際教養学部(SILS)のAO入試(国内選考)の類題にチャレンジしてみよう!


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