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shimomayu
謎のマラソンでツボにハマる夢
なぜか街中を走っていた、マラソン大会だ。
皆走ってる中、1人全身グレープの着ぐるみを着た人物が前にいたのだ。
しかも、観衆から「ファンタジーってもんがあるだろう。なんだよこのギャップは」と言われていた。
顔が気になり走って追い抜き、後ろを振り向いたら、蒙古タンメン中本の白根さんのような顔をした人だった。
着ぐるみと顔のギャップでツボにはまり、地面で笑い転げていたところで目が覚める。
笑って夢から覚めたのは初めてかもしれない。
