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onokoji
コーラを注ぐ夢
どこかの屋外の飲食店にいた。
白い樹脂のテーブルに自分の子どもと、なぜか白人のヒゲを蓄えた男性が同席していた。
目の前には小さなガラスコップと1.5リットルのペットボトルに入ったコカコーラ。
おもむろにキャップをはずし、まずは外国人のコップにコーラを注ぐ。
ちょうどいい量に思った瞬間、ペットボトルのコーラが半分減っていた。
その後子どもと自分に注ぐとペットボトルは空になる。
小さなコップなのになんでこんなに入るのか。
そう感じた瞬間、目が覚める。
奇妙な夢だった。
昨日は精神的に疲れた。
そのせいか、帰ってからよく眠れた気がする。
さて、今日も頑張ろう。
日常は続く。
