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電磁波とシェディングとマグネシウムの話


ずっと山で暮らしている日々ですが、
今年の初めは丸3ヶ月ほど、街に戻っていました。(長!)
1.2週間で山へ戻るはずが、
色々と街へ留まらねばならない用事が重なり、
年度末や年度始めなど忙しく。
なぜか、仕事量と体力のバランスもうまく行かず。
これは、きっと急いで山に戻らない方がいいという事だろうと(勝手な)解釈をして、
あれよあれよと丸3ヶ月を街で過ごしたのです。

街の家


街の家は、碁盤の目のような住宅地にあります。
近隣は大手企業にお勤めの中流階級世帯が多く、良くも悪くも「常識的」な方々が多い地域です。
ご近所も一定の距離感を保ち、会えばにこやかに挨拶して付かず離れずの距離感なので、
「平時であれば住みやすい地域」ですが、
常識的な人々が多い地域ということで、
皆さん、真面目にせっせと接種されているようです。
3ヶ月街にいる間も、朝から夜中まで救急車の音が聞こえ、毎日異常な数です。
そんな背景の中、それはそれは濃厚なニオイが地域一体を包んでいます。


家の中


街の家の24時間換気システムは、
ワク臭を感知し出した頃にOFFにしたまま。
OFFにすると、後の始末にお金がかかるなぁと分かっていても、さすがにもうONにはできません。(かつてはヤシガラ活性炭やフィルターなどを吸気口に挟むなど色々と試行錯誤しましたが、無理でした)
窓を閉めていても家の中にも漂う例の匂い。
避けようがありません。
明け方にそっと窓を開けるも、特に冬場だったこともあり、各ご家庭のエアコン室外機から猛臭が排出されていて、時間を問わず凄まじい臭気。
慌てて窓を閉めます。
部屋の観葉植物では追いつかず、
例え、酸素発生器を回したとしても二酸化炭素は絶対に排出が必要。
そのため、換気扇はフル稼働で排気していますが、当然窓の隙間から外気を吸気します。
【陰圧状態】それが部屋の中を漂う臭いの原因です。

しかし、そもそも締め切った家が健康に良かろうはずもなく、シェディングを避けて肺炎になっては本末転倒です。
部屋に設置してあるCO2計測器を眺めながら、
もうここで生きていくのは厳しいなぁと改めて感じました。

マグネシウム

前置きが長くなりましたが、
この3ヶ月で、特筆すべき目を見張る現象がありました。
それは、体内のマグネシウム消費量です。
マグネシウムやビタミンCは自分で耐容上限量が把握できるので、緻密ではありませんが、ざっくりと確認することができます。
山に住んでいる間は、
朝晩400mg×2の合計800mgのマグネシウムを飲んでいます。
これは私の体にちょうど良い量です。
私にはちょうど良い量ですが、例えば、旦那が同じ分量飲むとお腹がくだり大変なことになります。
マグネシウム消費や吸収率には個人差が大きく、
また、マグネシウムの消費量は日々異なって当然なのですが、
私の体で把握している量は、
1日1000mgになるとお腹がゴロゴロになるので、その手前の800-900mgが私の「腸耐性量」(最適な量の目安)です。

しかし、
街の家に住んでいる間は、
倍の合計1600mgを飲んでも、
お腹はビクともしません。(便秘傾向)
更に増やして1800mg〜2000mg近くになって、
やっとお腹が緩めかなというぐらい。
でも下痢にはなりません。
(もちろん、外出してシェを浴びた翌日は水下痢になりますが、それ以外はマグネシウムによる緩さは起きないのです)
2000mgでも下痢にならない。
飲んでも飲んでも、どんどん消費している感じです。
これ、体感としては結構な量です。

街に来るなり、
3ヶ月毎日、身体がマグネシウムを倍以上、
消費し続ける理由。
その理由が街の家には、あるわけです。

その後も、所用で山と街を行き来する度に、
この現象は必ず毎回起こります。

Mgの種類

ちなみに、マグネシウムは、
タウリン酸Mg、グリシン酸Mg、リンゴ酸Mg、クエン酸Mgをルーティンで組合せています。
エプソムソルトや塩化マグネシウム、塗るマグネシウムなど経皮吸収も適宜併用しています。
我が家は納豆や乾物も大好きで、昆布も日常的に使っているので、本来であればMgは食事から摂れているはずです。
また、(片頭痛持ちなので)頭痛対策で天日塩を大さじ半分〜1杯、直接口に入れてお水で飲みます。
当然、喉が渇くので、その後は飲みたいだけお水を飲む。
こうする事で塩分と水分が、その身体に適した浸透濃度になると教わり、3年以上続けていますが自分にとても合っています。
(元々健康体の方は塩水でOKだと思います)

なぜそんなに?

そもそも、なぜ1日2000mgものマグネシウムを(挑むように)飲むに至ったのかと言えば、
街にいる間の頭痛と耳鳴りの酷さからです。
片頭痛時には、液体マグネシウムとビタミンB2も取り入れますが、
この耳鳴りは街にいる間、ずーっと治まりません。
頭痛も尋常じゃなく多く、毎日毎日、日々頭痛。(Mgの経皮吸収、ナツシロギク、スギナ(ケイ素)、ナイアシンその他諸々含めてもお手上げです。血圧も測りましたが問題ありません)

もう無理だ、これでは仕事どころではないと鎮痛剤を飲むも、ピタッと止まることがない嫌な頭痛です。(鎮痛剤を飲むことで更にMg消費はしますが、四の五の言っていられない)
鎮痛剤を飲めば少しは楽になるものの、芯の頭痛不快感はずーっと残ったまま。
頭痛については、子どもの頃からの片頭痛持ちなので、もう今更なのですが、ガンガンする頭痛で早朝から目が覚め、咳などしようものなら頭が破裂するような激痛と、本当に不快な毎日が続きました。
さっさと山へ帰る事ができれば良かったのですが、体調が悪いと、なかなか思うように動けないのです。

電磁波について


以前は「電磁波」なんて、現代に生きる上では避けきれないのだから、
体を順応させる方が良いのでは?と考えていた時期もありました。
実際、私は体の適応性や進化というものを強く意識しています。
子から孫へ、その先へと世代が繋がるにつれて電磁波や毒物に対して強化版の命が生まれてくるのは極自然なことだと思っています。
そのため、極少量の毒を取り込む事で、少しずつ毒や害に耐性をつけることも、ある意味では有効なのではないかとも考えます。
体内で増殖するもの由来のシェディングに対して耐性がつくとは思えないですが、
電磁波にだったら、もしかしたら耐性も付きそうな気もします。

‥‥が、
電磁波の少ない場所での身体の快適さに慣れると、
この碁盤の目の住宅地がかなり、かなりキツいのです。
スマートメーター取り外したところで、
お隣のスマートメーターが家のすぐ横にある状態では、窓などを電磁波遮蔽しない限りは、ほぼ無意味です。
2階の寝室の窓の前には、様々な種類の通信電線が団子のように固まっていて、
(我が家も含めてご近所の通信線が団子のように固まっています。更新の時に通信会社をお得な会社に変えたりするので、その度に新しい線が増えて、古い線は戻せないのでそのままあり、数年で団子になりました。
光回線だけなら問題ないですが、その他の通信線は電磁波的にいかがなものかと思われます)
スマホでWi-Fi接続ONにすると、ズラズラと沢山のご近所のWi-Fi IDが並んでいる現状。
地域には、5Gももちろん来ているので、自分がどれだけ対策しようと、もはや物理的に電磁波遮蔽空間でも作らない限り無理でしょう。

アーシングを諦める

更に、街の家は自◯隊の注視地域内にあります。実際に基地周辺からの電磁波を計測していないので影響は分かりませんが。(そこまでする気もない)
街の家では、アースを繋いだアーシングシートに乗ると、人体の電磁波計測値が跳ね上がってしまうという現象が起こります。
アーシングマットに乗ると人がアンテナ化する。
何度やっても、部屋を変えても人間を変えても、人体からの電磁波が跳ね上がる。(服類は綿100)
細かくは体表電位測定器を使用するのが望ましいようですが、何にしろ電磁波測定値が上がる以上、良い影響があろうはずもないと考えています。
アーシングすることで、体が電磁波の通り道になってしまうのですね。
もはや周囲の電磁波干渉が多すぎるのです。
(フィルター間接アースとやらに変えてみれば違うかもという話も聞きましたが、もはやここでどうにかしようという気が削がれ過ぎてます)
冷蔵庫以外のブレーカーを全て落としても、耳鳴りが24時間鳴り止まない原因は、この地域性にあると感じています。
自◯隊の注視区域が関連あるのかは分かりませんが、そう言えば注視区域だったなぁと今更ながら思い出しました。
周囲には商業施設も多い上、随分前に5Gアンテナも建ち、正直何が原因かわかりません。(分かったところでどうにもならないと思われる)
ただ、電磁波が以前よりも強くなったであろう体感とアーシングマットに乗ると値が跳ね上がる現象から見ても、これは、どう考えても体によろしくないはずです。

そんなわけで‥‥もう、街の家の電磁波防御は、随分前に諦めました。
在宅仕事なので、出かける用意が不要なのは助かるのですが、逆にこの環境に毎日24時間いる状態ということにもなります。

自衛隊の「注視区域」で電磁波が多く観測される理由は、以下のような要因が考えられます:



■ 1. 高出力の通信・レーダー装置の使用

自衛隊は、以下のような電磁波を大量に使用する装備を多数保有しています。
• レーダー(Xバンド、Sバンドなど)
 → 航空機・艦船・ミサイルなどを探知・追尾するために、数kW〜MW(メガワット)級のパルス出力を持つ装置が使用されます。
• 無線通信・衛星通信
 → 陸・海・空の部隊同士や司令部との通信に、高周波(HF)、超短波(VHF/UHF)、マイクロ波帯などが広く使用されます。
• 電子戦装備(ジャミング、妨害電波)
 → 敵のレーダーや通信を妨害するため、広帯域・高出力の電磁波を発生させる装置があるため、意図的に強い電磁波が出されることがあります。



■ 2. 24時間連続運用と複数機器の同時稼働

民間では夜間や休日には通信機器の使用が減りますが、自衛隊施設では常時稼働している設備が多く、結果的に電磁波の総量が多くなります。



■ 3. 山岳地・沿岸部の通信拠点配置

自衛隊の注視区域(監視や防衛の重点エリア)では、電波の見通しを確保するために高台や海岸近くに強力なアンテナ群が設置されていることが多く、これも周囲の電磁波環境に影響します。



■ 4. 基地内の電力設備やレーダー回転機構によるノイズ

軍事設備には多くの高圧・高出力の電気機器があり、これらが**漏洩電磁波(EMI)**を発生させることもあります。特に古い設備ほど対策が甘いことも。



■ 5. 周囲との遮蔽の少なさ(開けた地形)

山頂や沿岸などでは、電磁波が遠くまで飛びやすく、遮蔽物も少ないため、基地外にも強い電磁波が漏れやすいという側面があります。



■ まとめ

自衛隊の注視区域で電磁波が多く観測されるのは、
軍事上の高出力機器の常時稼働・意図的な電波利用・開けた立地環境など、複合的な理由によるものです。

chatGPTより

山の家

対して、 
山の家は、5Gが無いのはもちろん、
そもそも普通の4G携帯電波さえ届きません。笑
スマートメーターもなし。
主な電化製品は全て庭に複数刺したアース棒に接続しています。
山では、外からの電磁波はほとんど無いので、
防御ではなく、
自宅内で発生する電荷を逃すことに注力しています。
防ぐことよりは、よほど楽です。

またマグネシウム

長くて恐縮ですが、
ここで、またマグネシウムの話に戻ります。

【電磁波に曝露されることで、
体内のマグネシウムがより多く消費される可能性がある、という報告があります。
このため、EHS=電磁波過敏症ではマグネシウムの補給が効果的だと考えられています。】

chatGPT

1. 解毒(デトックス)にマグネシウムが必要
 → 肝臓では、解毒の際にグルタチオンやシトクロムP450酵素系などが働きますが、これらの働きにマグネシウムが関わっています。
2. 活性酸素の増加により消費される
 → 有害物質が入ると、体内では活性酸素が大量に発生します。
 → マグネシウムは抗酸化酵素(たとえばSODやカタラーゼ)を支える役割もあり、その結果、抗酸化ストレスに対応するためにマグネシウムが使われる。
3. ストレス時のマグネシウム消費
 → 体がストレス反応(交感神経優位)になると、副腎からストレスホルモンが出ます。
 → このホルモンの合成や神経の調節にもマグネシウムが必要で、ストレス=マグネシウム消費を加速させます。

⸻

■ 特にマグネシウム消費が増える有害物質の例
• アルコール(分解・解毒にマグネシウム)
• 農薬・添加物・防腐剤(酵素処理にマグネシウム)
• 重金属(鉛・水銀・カドミウムなど)
• 薬剤(特に抗生物質、抗がん剤、NSAIDsなど)

chatGPTより

体内のマグネシウム消費量は、
お腹が緩くなる目安があるので、とても把握しやすいです。

(マグテインなどお腹が緩くなりにくいものですと分かりづらいかも知れません。また酸化マグネシウムなど吸収の悪いマグネシウムも避けて、リンゴ酸(マラート)Mgかクエン酸Mgあたりが良いと思います)
山の家でマグネシウム1800mgも摂ったら、
トイレから出られなくなりますが、
街ではビクともしません。
山でも街でも食べ物は変わらず、生活もほぼ変わらない(街では少し運動不足ですが)

街の家と山の家の違いは、
空気の質と水と電磁波 です。
街での水は、ウルオの浄水器を使用。
(浄水したとて、やはり水道水。様々なお水を使いながら、安全性とお値段で、唯一、フィルターに銀を使用していないウルオに落ち着いています。が、美味しい〜と身体に浸透する感じはありません。それはウルオの問題ではなく、山での湧き水に慣れすぎているからだと思います)

残るは空気と電磁波。
前述した電磁波環境やワク臭。
シェのニオイに伴う換気不良(二酸化炭素量)
街では、私だけではなく
娘もマグネシウム3倍量消費しています。
体の細胞は敏感に感知して、マグネシウムやミネラルを利用して体内の火消しをしてくれている事に感謝です。

まとめ

マグネシウムを筆頭に、
体内で解毒に必須のミネラルですが、
シェディングや電磁波の中、
食べ物から摂るミネラルや少量のフルボ酸では
この世の中、恐らく間に合わなそうです。
塩やニガリもいいけど、環境によっては、とてもとても足りないな、と勝手に推測しています。

もしかしたら(街の)我が家の立地条件が悪すぎるのかも知れませんが、
それぞれの環境にあった栄養素、
特にミネラル系は、現在の日本の空気の中に居られる方は皆んな見直された方が良いのではないかなぁと思っています。

本来は昔ながらの食べ物・調理で、満たせるはず。
‥‥が、
昔と今とでは、
空気の汚染も電磁波もまるで桁違いです。
以前は5Gだのシェディングだのという有害物が縦横無尽に飛び交うなんて無かったはずです。
無添加・無農薬の自給自足生活でも
空気と電磁波はお構いなしに降り注いでいるのが現状です。
(個人的には放射線が気になるところですが、
それはまた別の記事に書ければと思います。)

補足

真面目な話、体内のマグネシウム消費量、
簡単な目安になるので、把握しておかれると良いと思います。
電磁波やシェディングのみならず、市販品の多くに添加物まみれの時代です。
自分の預かり知らないところで、体の細胞はせっせと解毒作業をしてくれています。
その解毒にはマグネシウムをはじめとするミネラルが必須であると共に、解毒することに相当のエネルギーも使っているようです。
シェディングを浴びすぎた後の急激な眠気や倦怠感も納得です。(解毒の能力差もあるのかも知れません)

そして、

・適度な抗酸化と弱アルカリ性(※適度が大切)
・最適なマグネシウム・ミネラル補給
・電磁波対策

ここを念頭に考えていれば、
山奥でなくても(普通の田舎なら)
大抵どうにかなるんじゃないかと感じています。

※食べ物や水に気をつけて、季節のお野菜を美味しくいただいて平穏な気持ちで過ごせる前提で。

あまりに山奥だと(我が家のことです)
シェディングのニオイや電磁波に悩まされることはありません。が、別の意味で注意が必要なので。(熊だの毒蛇だの天災だの‥‥)
自然を理解して、知識や対応力がある方なら山奥でも問題ないと思いますが、そうでない場合は別なストレスになるかも知れません。

山で暮らすと体が楽で、
街で過ごすと一気に疲労をはじめとする不快な症状が増える。
これは気のせいではありませんでした。
街にいて、突然激痛!などではなく、
ジワジワと加齢が進んだような不調になっていくので、
大抵は「歳かなぁ」「疲れが溜まってるなぁ」という感じだと思います。
山と街を行き来することで、たまたま症状の再現性を知ることができましたが、それが無ければ、
電磁波まで気にすることはなかったと思います。

◎アーシング用品や電磁波対策品も市販されています。
それらについては、多くの方が記事にされていると思いますので、ここでは言及しませんが、
対策として試す価値はあると思います。

◎また、地中に良質の備長炭や高温焼成の竹炭を大量に埋め込むことで、電子密度を高めて半径15mをイヤシロチ化することができます。(埋設炭200kgは必要)
電磁波を緩和することも可能です。
ニオイの濃度的に、街の庭で穴を掘って作業することが困難なので諦めましたが、もしニオイが少なくなる時が来たら是非やりたいと思っている信頼できる方法です。
自宅を「イヤシロチ」にできれば最高です。
唯一、火を使う人類と長い歴史を共にしてきた「炭」は、
有用な働きがありすぎですね。

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長々と五月雨式に書き連ねてしまいました。
以上、電磁波とシェディングとマグネシウムについて、自分の体感と再現性から、
個人的に「確証」となったことです。
どなたかのお役に立つのか‥‥?
わかりませんが、お役に立つことがあれば幸いです。

いつかシェディングや電磁波をものともしない強靭な体になったら最高です。

追記

※炭を埋設する方法は、「炭素埋設法」などで調べると出てくると思います。

※マグネシウムに限らず、微量ミネラルも当然消費しています。特に亜鉛。
ややこしくなりますが、全ての土台となるタンパク質が満たされている前提でないと、ミネラルも効力を発揮できないようです。しかしながらタンパク質も多ければ良いという物でも無く、個々のタンパク質吸収能力の違いがありますので、(吸収できない分は逆に体に毒)
日々無理なく食事から摂り入れると身体に優しいと思います。
亜鉛は解毒に必要ですが、サプリを使う場合は、亜鉛と銅は拮抗するので時折銅を足す必要があります。(亜鉛と銅比率は15:1)
私は銅サプリはあまり気が進まないので、有機黒胡麻のタヒニで補充しています。黒胡麻好きなので。
微量ミネラルは個別摂取が難しいのでフルボ酸増量などが体に優しいと思いますが、あくまでも体の声を聞きながら、ご自分に合った方法がよいと思います。

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