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Ishibaaaaaaa!!敗者の残骸:石破茂、高市総理への私怨にまみれた惨めな遠吠え


ソース動画:【日中関係】石破前総理「歴代政権は注意しながら…×3 マネジメントしてきた」“台湾有事”高市総理発言に中国猛反発|ABEMA的ニュースショー

序論

現下の政治情勢において、高市早苗総理の示す毅然とした外交姿勢と、それに対する国内の旧態依然とした抵抗勢力の発言は、明確な対比をなしている。特に、政権の座を追われた石破茂前総理による一連の発言は、国政に対する客観的な論評の体を装いながらも、その実、新総理に対する「恨みつらみの私怨」に根ざした惨めったらしい自己正当化に終始している。本評論は、石破 (敬称略)の「石破ノ八十年談話」を含む動画での発言を引用しつつ、それが情けない、唾棄すべき負け犬の遠吠え発言であることを徹頭徹尾批判し、その底に流れる姑息な私怨の構造を暴き出すものである。

第一章:対中外交への「忠告」に隠された嫉妬と敗北感

石破は、高市総理の強硬な対中姿勢に対する中国の猛反発を受け、日中関係の「マネジメント」の重要性を説く。これは、自らが成し得なかった強力なリーダーシップへの深い嫉妬に他ならない。

石破は、歴代政権の対中姿勢を振り返り、こう述べる。

「うーん うんだから昭和 47 年 1972 年に 田中角栄総理が北京を訪問して日中国回復ができたわけですな だからそん時からもずっと歴代政権は注意しながら注意しながら注意しながら日中関係ってマネジメントしてきたんでね [05:48] で言いたいこと感情的にこう思いが高まることはあるんだけども [06:11] うんみんなこう本当細心の注意を払いながらやってきたわけですよね」

この「注意しながらマネジメント」という言葉は、彼自身の優柔不断事なかれ主義を美化したに過ぎない。さらに、高市総理の高い支持率に言及された際、その成功を否定する発言は、彼の醜い嫉妬と私怨を露呈させている。

「だからこうバンと言いたいこと言ってやったぜとかね [06:33] あのそういう話ではないんだなってのは  でその支持率が上がりゃいいってもんでもないんだな [06:51] だからこう世の中からボロクそ言われても うん 国益のためにこう守らなきゃいけないことってのはあるんだってのは それは我々ずっと教わってきたことでして [06:59] 」

彼が総理の座から引きずり降ろされた理由は、この「言いたいことも言えない」でネチネチと結論を先送りする弱腰な姿勢にあった。その敗北者が、国民の支持を得て毅然とした発言をする現総理に対し、「支持率なんかで動くものではない」うそぶくのは、自己の失敗を正当化し、他者の成功を貶めるための惨めな遠吠えでしかない。

第二章:高市総理への「上から目線」と屈辱的な指導者気取り

高市総理の発言について意見を求められた際、石破が示したのは、現職の総理に対する「上から目線」と権威の喪失に対する情けない固執である。

「うんそれはもう現場で聞いてないからわかんない  映像で見て色々判断してもわからんのでね [07:15] だから高市さんも連達の政治家なんだから [07:21] うんそれはいろんなことを考えながら発言をしているはずなんですよ [07:25] うんだからそれは我々が選んだ総理なんだから うん うん国益を誤ることがないように言うべきことは言うて 収めるべき点を収めると それが与党の議員の仕事じゃないですかね [07:29] 」

「練達の政治家なんだから」という一言は、敗者が勝者に「教えを垂れる」という構図を意図的に作り出し、自らの指導者としてのプライドを保とうとする姑息な試みである。

また、安全保障上の抑止力に関する質問に対しても、石破氏は具体的な論評を避け、論評を拒否する。

「いやだからその斯々然々こういうわけで欲しい欲になりますって説明してもらわないと [07:54] うん それわかんないわけですよ...それは論評の仕様がないですね [08:19] 」

この論評拒否は、高市総理の戦略的な発言に反論する論拠も勇気も持たないことの裏返しであり、自身の権威が失墜したことを認めたくない情けない自己正当化の極致である。

第三章:「石破ノ八十年談話」の正体:高市総理への陰湿な呪詛

石破が「最後のお仕事」として発表した「戦後八十年所感」は、一見、歴史の教訓を説く崇高な文書に見えるが、その内容は高市総理への陰湿な呪詛に満ちている。

石破の所感は、戦前の日本が戦争を避けられなかった理由を、当時の「大きな声」や「勇気ある行動」が優先された結果だと結論づける。

「責任の所在が明確ではなくて状況が行き詰まるような場合には成功の可能性が低くてリスクが高くてもいさましい声大胆な解決策が受け入れられがちであります [04:59] 合理的な判断を欠いて精神的情緒的な判断が重視されて国の進むべき進路を誤った歴史を決して繰り返してはなりません [05:20] 」

そして、その教訓を高市総理の「力強い声」と「大胆な解決策」が注目される現在の状況に、間接的に重ね合わせる。この「いさましい声」という言葉こそ、強硬な姿勢を崩さない高市総理への遠回しな批判・皮肉であり、私怨に基づく政治的攻撃である。

また、戦前の意思決定のプロセスについて詳細に語り、

「そうすると意思決定というものがやっぱり大きな声とかいさましい声に引きずられちゃうってことあったわけですよ [11:00] ...人間たまには清水きよみずの舞台から飛び折れる勇気も必要だ  清水の舞台から飛び降ると大体死ぬことになっとってね [12:00] うん でその勇気も必要だっていう時に誰も反論しない [12:05] うん これって怖くないですかってことなんですよ [12:11] 」

と、「清水の舞台から飛び降りる勇気」を賞賛しておきながら「大体死ぬ」と現政権への陰湿な皮肉を展開する。その後、これを「今の状況に照らし合わせてたということは言いません [12:48] 」(言ってるじゃんw) と否定するのは、批判の意図を隠蔽する姑息な自己正当化であり、その情けない姿は唾棄すべき負け犬そのものである。

第四章:コメ政策批判:過去の失敗を糊塗する惨めな抵抗

安全保障だけでなく、石破は高市内閣のコメ政策の転換についても、個人的な政策への固執自己の正当性を示すために、激しい批判を展開する。

高市内閣が推進する政策に対し、石破はこう批判する。

「うんだからねその鈴木農林大臣がコメと洋服と一緒だって言われるとそれは違うわね [17:01] うんうん うん主食なんだから うん あの洋服とは商品としての性質が全く違うっちゅう話ですが [17:09] (注記)...なんでこの政策が変わるのか私にはまだ理解ができない [19:27] とこありますね」 「いやだからその おコメを配るよりも [19:33] はい 経済的にまだこう余裕のない人たちが [19:44] 望む時にリーズナブルな価格でおコメが手に入るようにすることの方が大事じゃないですか [19:47] 」

注記:「あのずっとこう生産調整ってのをやって はい なるべく作らないようにしましょうねと うん で値段を 維持しておきましょうねということをやってきたわけですよ  だからコストダウンとかね うん なんだろう その面積の収量を増やすとかたくさん取れるお米の品種に切り替えるとか そういうこと抑えてきたわけですよ でそれによって消費者が高いお米というものをでも仕方がないよねというところがあって そこには莫大な税金が使われてきたわけですよね でだけど考えてみたらこう実給率は 38% で昔から言うように腹が減ってはなんとかできないみたいなことでね だからウクライナ?にしても何しても最近の草って長いんですよ うん そん時に本当に自給率 38% でこの国やれますかと うん そしてクマがあちこち出るようになりましたと で森が針葉樹が多くなっちゃって 広葉樹が少なくなってクマの餌がなくなっちゃいましたと 困ったなつって降りてくると耕作放棄地ばっかりで人がいませんと でどんどん降りてきますと 人里に降りたら美味しいものがありますみたいなことでね いかにして食糧自給率を上げるか いかにして山村の崩壊を防ぐか いかにして中間地の田ぼは単にお米作ってるだけじゃないんでね うん そういうようないろんな政策目標があって それの解決のためにコメ増産 うん 今世界中ニューヨークでもパリでもそうですね おにぎり屋さん大人気なわけです うん そうするとですね アジアも所得が上がってきた そうすると日本のおコメ食べたいなって人が出てくる 需要はあるんですよ うん だとしたら増産に踏み切って国民の食料に対する不安を払拭するということでやってきたわけで うん うんなんでこの政策が変わるのか私にはまだ理解ができない とこありますね」

AI による概要
石破茂氏が農林水産大臣を務めていた当時、「史上最低の農林水産大臣」と批判されたことは事実です。

この批判は主に以下の理由によるものです。
生産調整(減反政策)の見直し提唱: 石破氏は、コメの生産調整(減反政策)を見直し(⇒これは一理ある。しかし、コメを一律に市場の原理に委ねるという政策は間違っている!)、コメをもっと生産して海外に輸出するべきだと主張しました。これは当時の農林族議員や農協の意向に反するものであり、強い反発を受けました。

農業改革に対する抵抗: 従来の農業政策の慣行にとらわれず、市場原理に基づいた競争力強化や構造改革を推進しようとする姿勢 (⇒市場原理主義としてのグローバリズム) が、既得権益層や保守的な農業関係者からの批判を招きました。

自民党内での孤立: 上記のような改革案は自民党の伝統的な支持基盤である農業票田に影響を与えるため、党内での支持を得られず、一時的に「自民党を出入り禁止になった」と本人が回顧するほど孤立しました。

石破氏自身は、当時「史上最低」と言われた自らの農業政策の方向性(例えばコメ増産など)が、近年のコメ価格高騰などの状況を踏まえると、本当に間違っていたのかと問いかける発言もしています。

なお、石破氏が農林水産大臣を務めたのは麻生内閣時代の2008年9月から2009年9月にかけてです。

彼は、かつて自らが史上最低の農林水産大臣と呼ばれた過去の屈辱を忘れられず、高市総理がその政策を転換したことを、個人的な侮辱として受け止めている。

「うん そん時もね私は史上最低農林水産大臣って言われてね [21:22] うん あの自民党を出入り禁止なんかなったですよ [21:26] 」

自らの過去の政策が否定されたことに対する個人的な恨みが、国民の食料安全保障という大義名分のもとに自己正当化され、内閣への抵抗として発露している。これは、権力の座から滑り落ちた者の惨めったらしい執着以外の何物でもない。

結論

石破茂の動画での一連の発言は、国際情勢から内政、そして歴史観に至るまで、そのすべてが高市総理への私怨自己の政治的失敗を糊塗する姑息な意図にまみれている。

「歴代政権は注意しながらマネジメントしてきた」という弱腰外交の美化、「練達の政治家なんだから」という情けない上から目線、そして「いさましい声」を戒める「八十年所感」という名の呪詛。そのすべてが、総理の座を射止められなかった敗者の妬み惨めな自己正当化の残骸である。

石破のこの態度は、もはや国政への責任ある論評とはかけ離れた、唾棄すべき負け犬の遠吠えであり、国民は彼の発言を、権力の座から滑り落ちた者の情けない私怨の発露として切り捨てるべきである。

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