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反グロ論:平井初代デジタル庁大臣 「消し込み」吐露〜ネット言論弾圧の実態



「平井卓也 消し込み」でネット検索

ロシアbotの件で話を振られ…@ホリエモンch

平井氏は元電通社員@カピバラch

自民広報部「SNSの消し込みをやってます」ネット「なんだこいつ正気か?調べたら元電通か、別の意味でもショック」

犯罪行為だ@文化人放送局

山口敬之氏と西村幸祐氏が対談するこのYoutube動画では、日本の政治とメディアにおける言論統制情報操作の疑惑について論じている。特に、自民党が自身に不利なSNSアカウントを削除しているという元デジタル担当大臣の平井卓也氏の暴露を中心に展開。これは民主主義への脅威であり、犯罪行為であると主張されている。また、大手メディア、特にTBSの「報道特集」が、選挙期間中に特定政党(参政党)に不利益な報道を行ったと指摘されており、これが放送法違反であり、言論弾圧にあたると批判されている。これらの動きは、保守勢力の台頭を恐れる既成勢力によるものと見なされており、メディアと政府が連携して情報操作を行っている可能性が示唆されている。

Youtube

情報プラットフォーム対処法@虎ノ門ニュース

この動画では、特定のXアカウントが連続して停止された件について、自民党に不都合な情報が削除されている可能性をジャーナリスト・須田慎一郎氏が緊急に報告している。情報プラットフォーム対処法という法律が今年4月に施行され、この法律に基づいて、被害を受けた側がX社に報告するか、所管官庁である総務省がX社に是正勧告を行うことでアカウント停止が可能になったと説明されている。また、閣議で複数の大臣(村上総務相・小泉農水相・平デジタル相)がロシアによる情報操作を懸念する発言をしており、総務大臣がその法案の担当大臣であることから、自民党や総務省がX社に働きかけ、特定のアカウントが凍結された可能性を指摘しつつ、その事実確認の必要性を強調している。

Youtube

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