今週のタンゴ調
9月1日
evaluating
評価
「評価」には二種類あって、「assess」(s多いねん)は特定の基準に基づいて価値や状態を評価すること、「evaluate」は全体的な価値や重要性を評価することらしいですが、前にも調べた上に最も重要な単語にもかかわらず全く覚えられないという。
言いにくいし。
あぁ。valueね!
measures
対策
なんでやねん。なんで測るさんが対策さんに化けてん。
図る=評価や判断のための基準を得る=問題に対する手段・措置、ってGoogle先生が言ってました。
分かるような分からんような。
9月3日
epresentation
表現
表現、とGoogle先生は直訳してくれたのだが、どう考えても意味が通らず。
indirect representationなのだが、これも間接的表現と直訳してくれて困る。
最終的にこの言葉には「何かを他の形であらわすことや再現すること」でもあると判明。
後になって、BBCをでよく出てくるなあと思い至った。次からどんな文脈で使われているか観察してみよう。
considered
考慮された
ensure
確認
これも、確認、と言われて混乱した。
実際には、確保や保証、確実、といったニュアンスで使われる。確認ね、まあ、間違ってはない、
逆に調べなければよかった(感覚では分かるけど実際には何だろうと思った)
due
期限
よく出てくるけどだいたい無視しているdue。
due to~で~のために、~によって、になる。
involve
含む
これとincludeと最初の方に出てきたのに覚えられないやつ。
より強く含まれていることを表す。
巻き込む、必要とする、関与する、など。
後三回くらいやったら覚えるかもしれない、印象に残らない単語が超苦手。もっと面白い言葉だったらいいのに。
lack of~
足りない
9月4日
contract
契約
文章にはcontractualと出てくるのだが、大元までさかのぼって見た。
そしたら、縮小した、という意味が出てくる。どういうことかと思ったら、契約が現代語でラテン語の時点では集まるとか縮まるとかいう意味だったとのこと。
なるほど、それなら契約というのも分かるし、病気になるのも分かる。
require
必要がある
これもrequirements、be required toで出てくるのだが面倒くさいので元をたどることに。
reは繰り返す、繰り返し尋ねることから、必要であるという意味に発展していったとのこと。requisiteになるともうなんて読むのか分からん笑
尋ねるからqが入っているという勝手な解釈に落ち着く。
これ以来、記事を書いていない
のではなく、
勉強をしていない……
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