岡山県で『SNS活用セミナー』を開催したら、総勢“109名”の方がThreadsから集まってくれた日のお話し【講演内容を当日の資料と音声解説付きで被写体さん限定で特別配布】
どうもK-styleです。
昨日、津山法人会さん主催の『SNS活用セミナー』で講師を務めてきました。

足を運んでくださいました。
募集定員は100名だったにも関わらず、それをオーバーして総勢109名の方がK-styleの講演を聞きに来てくださいました。
もともと募集定員が100名だったので、集まっていただけるのか不安でしたがこんなにも多くの方に来てもらえて本当に嬉しかったです。
しかも、早速の嬉しいご報告まで!

今回の講演は、「初級者・中級者・上級者」のどの層にとっても学びになるような形でお伝えすることを、意識して臨みました。
普段からK-styleはSNSコンサルの活動をよく行っているのですが、やはり「初心者の方」や「まだ経験がない方たち」に講演の視座を合わせてしまうと、今回の場合のような本気でSNSを学ぼうとしている人たちからすると、少し幻滅されてしまうと感じています。
こういう講演に来られる初心者の方たちは、自分で調べればわかるようなことだったとしてもそれを避けて、何か突然運用が上手くいくようなワープできる裏技やテクニックを期待している部分が少なからずあると思っています。(はっきり言って、SNS運用にそんなものは存在しません)
なので僕は、そういった人たちに向けた講演はしないように意識しています。
本気で何か一つでも得ようと、わざわざ遠方から来てくださった方や、忙しい中で時間を作って参加してくれた方たちには、絶対に何かしらの価値提供をしたいと常々考えているからです。
なので、本当はスクリーニングといいますか…。
今回主催してくださった津山法人会さんの募集段階で、初心者向け、中級者向け、上級者向けといったコース分けや、時間帯による入れ替えなどができれば一番良かったのですが、今回は僕が主催ではなかったので、このような形になりました。次回、次々回と、もし議案が通ればそういった会が開催される可能性もあるそうなので、そこは次回に期待しています。
ちなみにスクリーニングとは、「ふるい分け」や「絞り込み」を意味し、対象となる人やデータを特定の条件に基づいて選別するプロセスのこと。
僕はSNSに悩んでいる人の問題を解決したいのですが、初心者の方はまだ「つまづく前の段階」であることが多いです。「どうしていいか分からない」という状態を超えられていないのは、厳しい言い方をすれば、本気度がまだ足りない。
SNSは、本気でやっているからこそぶつかる壁というものが必ずあります。
僕自身も本気でやってきたからこそ、その壁を知っています。
そこをクリアにできるものを渡したいというのが、僕の本音です。
ただ、それでも短い時間ででしかお伝えできず講演会のモニターも遠くの人は見えなかったというお声もいただいたので、そこのアフターケアはやらせてもらえたらなと考えて今この記事を書いています。(丁寧にDMからもご要望をいただいたのでそれももちろん加味しております。需要→供給)
もちろん、それは被写体さん(noteメンシプメンバー)を優遇して行います!
noteメンバーシップに参加されている方は無料で読めるようにしておりますので、気になる方は加入を検討してみてください。
【講演当日の資料とK-style自身の音声解説付きの特典はこちらから↓↓】
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