美術館もつくってみました
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Spatialがとても簡単に展覧スペースをつくれるので、『理念かるた』の美術館もつくってみました 😊
美術館に入ると、仮のアバターを生成してくれますし、登録をすれば自分専用のアバターもつくれます。
いずれも無料なので、気軽に試してみてください。
また、「メタバースに入ってみるのは、ちょっと気がひける」「入る前に、中を見ておきたい」という方のために、美術館の中を歩きまわる動画も撮りました。
人の操作だと、ちょっと『酔いそう』になるかもしれませんが、自分で操作をすれば、さほどではありません。
ちなみに、上記動画の最後に流れる『第1回 理念かるた大会のムービー』はこちら ▼▼▼
ところで、メタバースの空間を自分でつくってみて感じたのは、『スケール感』というメリットです。
上記の美術館にかかっている画像は、実は520X520pixcelしかありません。
それは、画像だけを画面上で見れば『名刺』サイズくらい。
印刷したとすれば、『切手』くらいの大きさです。
それが、メタバース空間では『壁にかかっている、大きな絵』として感じられます。
もちろん、それはアバターとの比較で擬似体験されるからですが、そのメリットは小さくありません。
というのも、現実に1.5X1.5メートルの絵を飾ったり、保管したりしようとすれば、とてつもなく大変だからです。
何より、この美術館を『つくってみよう』と思って、完成するまでに要した時間は、3時間くらい。
圧倒的な手軽さです。
メタバースは『大変』と思われているかもしれませんが、意外に簡単。
むしろ、これからの時代の『新しい記録の見せ方』になるかもしれません。
このメリットは、さまざまなところで応用できそう。
わたしは、すでにいくつかのビジネス・アイデアを思いつきましたが、ぜひ、いろいろな方と意見交換してみたいです。
早く行きたいなら一人で行け
遠くへ行きたいならみんなで行け。
みんなで行くには進め方が大切ですね 😊
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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世の中に、笑顔のあふれる人を増やしたい、と思っています。
なお、先日募集したアンケートの集計レポートを、こちらにまとめています。未読の方はぜひどうぞ ▼▼▼
