A/出発編6:noteでプロフィールを読んでもらうための3つの工夫
<1,664文字>
この記事は単体でもご購入いただけますが、『マガジン』形式の方がずっとお得です。詳しくは、解説ページをご覧ください ▼▼▼
フォローに関する記事(出発編3)の中で『noteのフォローは名刺交換のようなものだ』と書きました。
もちろん、違った考えをお持ちの方もいらっしゃるでしょうが、ひとまずわたしはそうしたスタンスで気軽に他の方のフォローをしています。
一方、本当の意味で、noteの名刺にあたる情報は『プロフィール』記事でしょうね。
自分がどこの誰なのかを示しているからです。
もっと言えば、履歴書的な内容になっている場合もあります。
人によっては、自分の経歴や基本的な考え方を書いていらっしゃいます。
わたしの場合は、もっぱら後者ですね。
『時代の迷子をやさしくみちびく』という、自分の活動の基本コンセプトを載せています。
経歴的な内容に関しては、そこからさらにもう一段深いところに置いて、興味を持ってくださった方に読んでもらう形です。
ここから先は
1,254字
¥ 100
Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで
この記事が気に入ったらチップで応援してみませんか?
