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noteをやることでの経済的メリット

①酒代が減る

noteを始めて酒量が減った。なんとなく時間を潰すための酒。コロナの影響もあるが、夜の街がもとに戻っても以前ほどは呑まないと思う。

酒を止めることはないが、以前なら3杯呑んでいたところを2杯で切り上げ、家でnoteをやると思うのだ。家呑みでも、酩酊するまで呑むと書けなくなるため、酒量は減っている。

②レジャー費が下がる

どんな趣味にも金がかかるが、noteはほぼゼロ円から楽しめる。サークル、サポート、有料記事等に金を払うことはあっても、他のレジャーとくらべれば知れている。3000円で30人に100円サポートすれば、投入金額以上のありがとうを頂戴することが出来る。私もそれなりの年齢で、後輩や部下におごる機会もあるが、飲み会で3000円出してもケチと言われるのがオチだ。

③将来医療費が下がる

私はnoteの目的をボケ防止としているが、あながち冗談でもない。人生100年時代、健康でなければ貯蓄がいくらあっても医療費が足りない。読み、書き、交流を通じたコミュニケーションにより、健康寿命延伸、医療費抑制の効果が期待出来る。

私の場合、①②で年間20〜30万円ほどのコストダウンと見ている。③については計算不能だが、計り知れない。

さらに、noteを通じたマネタイズを期待するのは、自分的には欲のかきすぎ。

マネタイズが上手くいかなかったからといって、noteをやめてしまうのは本当にもったいないよ。



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