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※ただただ、今年行きたい展示会をまとめた記事です。

大きな美術館をざっくり調べただけですが、行きたい展示会がたくさんありまして…!まとめたのでなんとなくこちらでも共有しておこうかなと思い✨

王道を抑えつつ個人的に心動かされそうなものをピックアップしました!

他にもお勧めあれば教えてください!

1. 没後120年 エミール・ガレ:憧憬のパリ

  • 場所:サントリー美術館

  • 会期:2025年1月18日(土)~4月6日(日)

  • 見どころ:

    • エミール・ガレのガラス作品を中心に、約200点を展示

    • ガレの代表作である「カメオガラス」や「ナンシーガラス」を鑑賞できる

    • ガレの作品に込められた物語性や精神性を体感できる

https://www.suntory.co.jp/sma/exhibition/2025_1/index.html

2. 魂を込めた円空仏

  • 場所:三井記念美術館

  • 会期:2025年2月1日(土)~3月30日(日)

  • 見どころ:

    • 円空仏と呼ばれる仏像を約100点展示

    • 円空仏の特徴である素朴な造形や力強い表現を堪能できる

    • 円空仏の歴史や文化を学ぶことができる

3. ビアズリー展

  • 場所:三菱一号館美術館

  • 会期:2025年2月15日(土)~5月11日(日)

  • 見どころ:

    • オーブリー・ビアズリー(1872-1898)の約220点の作品を展示

    • 繊細な線と白黒のコントラストが特徴的なビアズリーのイラストを堪能できる

    • ビアズリーの初期から晩年までの作品を網羅

4. ミロ展

  • 場所:東京国立近代美術館

  • 会期:2025年3月1日(土)~7月6日(日)

  • 見どころ:

    • 20世紀を代表するスペインの画家、ジョアン・ミロの作品を約200点展示

    • 絵画、陶器、彫刻など、ミロの多様な作品を網羅

    • ミロの初期から晩年までの作品を時系列で展示

5. ラーメンどんぶり展

  • 場所:21_21 DESIGN SIGHT

  • 会期:2025年3月7日(金)~6月15日(日)

  • 見どころ:

    • ラーメンどんぶりをテーマにした展覧会

    • さまざまなデザイナーやアーティストによるオリジナルのラーメンどんぶりを展示

    • ラーメンどんぶりの歴史や文化を学ぶことができる

6. 西洋絵画、どこからみるか?

  • 場所:国立西洋美術館

  • 会期:2025年3月11日(火)~6月8日(日)

  • 見どころ:

    • ルネサンスから19世紀までの西洋絵画を約88点展示

    • サンディエゴ美術館と国立西洋美術館のコレクションを比較・対比

    • 36のテーマに分けて展示し、作品同士の対話を楽しむことができる

    • サンディエゴ美術館のコレクションは、日本初公開

7. イマーシブシアター 新ジャポニズム ~縄文から浮世絵 そしてアニメへ~

  • 場所:東京国立博物館

  • 会期:2025年3月25日(火)~8月3日(日)

  • 見どころ:

    • 縄文土器からアニメに至るまでの日本の美意識を映像で体験できる

    • NHKの高精細映像と技術を結集したイマーシブシアター

    • 国宝や重要文化財を中心とした日本文化のタイムトラベル

8. 没後80年 小原古邨 ―鳥たちの楽園

  • 場所:大田区美術館

  • 会期:2025年4月3日(木)~5月25日(日)

  • 見どころ:

    • 小原古邨の鳥画を中心に約130点を展示

    • 小原古邨の繊細な筆遣いと色彩を堪能できる

    • 鳥画の歴史や魅力を学ぶことができる

9. ルノワール×セザンヌ

  • 場所:三菱一号館美術館

  • 会期:2025年5月29日(木)~9月7日(日)

  • 見どころ:

    • ルノワールとセザンヌの代表作を約50点展示

    • 異なるスタイルを持つ二人の巨匠の作品を比較・対比できる

    • ルノワールとセザンヌの交流や影響関係を探ることができる

10. ゴッホ展

  • 場所:大阪市立美術館

  • 会期:2025年7月5日(土)~8月31日(日)

  • 見どころ:

    • ファン・ゴッホ家のコレクションを中心に、約30点のゴッホ作品を展示

    • ゴッホの初期から晩年までの画業をたどることができる

    • テオドールス・ファン・ゴッホやヨハンナ・ファン・ゴッホ=ボンゲルなど、ゴッホを支えた人々のコレクションも展示

11. ブルガリ カレイドス 色彩・文化・技巧

  • 場所:国立新美術館

  • 会期:2025年9月17日(水)~12月15日(日)

  • 見どころ:

    • ブルガリのジュエリーやアート約350点を展示

    • 色彩と文化の融合をテーマにした展覧会

    • ブルガリのヘリテージピースを間近で見ることができる

12. オルセー美術館所蔵 印象派―室内をめぐる物語

  • 場所:国立西洋美術館

  • 会期:2025年10月25日(日)~2026年2月15日(日)

  • 見どころ:

    • オルセー美術館が所蔵する印象派の絵画約68点を中心に、約100点を展示

    • 室内を舞台にした印象派の絵画を多数展示

    • 印象派の画家たちの室内への関心や表現を辿ることができる

13. 印刷博物館

  • 場所:印刷博物館

  • 会期:常設展

  • 見どころ:

    • 印刷の歴史や技術を学ぶことができる

    • さまざまな印刷物を展示

    • 印刷体験ができるワークショップも開催


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蛙鳴(keina) ありがとうございます✨いただいたチップは技術力向上のため、絵の勉強代に使用させていただきます!